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浜崎あゆみのインスタに辛口コメント殺到にマスコミ批判も! [歌手バンド]

浜崎あゆみのインスタグラムに投稿されている写真に対して、たくさんのツッコミと辛口コメント猛烈な沸き上がっています。

昔の歌姫の“迷走”が止まらないとの口コミは本当でしょうか?

昨年に突然、過去のツイートを全消去してしまったり、CDの売り上げも低迷していて、歌姫の迷走ぶりによって動向がきになっていたファンは多かった矢先に…

昨年12月23日、1カ月限定と発表してインスタグラムを開始しました。

クリスマスツリーと笑顔、豪華な食事などのプライベート写真など、ファンでもドン引き必至のセクシーショットには興ざめさせているようです。

かつての「歌姫」も今や「ネタ姫」!とまでいわれてしまっている有様です。

マドンナや海外セレブみたいな雰囲気を意識したのでしょうか…

ただのニューハーフみたい!!とのコメントまで出ています。

クビの太さと整形したのか定かではないですが、キツい顔立ちが不評なのかもしれません。

いろいろ厳しい意見がありますけど、女性でありたいんでしょう。

往生際が悪いのかもしれませんけど、誰だって頑張りたい気持ちはあるでしょう。

いつまでも女でありたい、男は男として強がりたい。

しかし、女性のほうが女として輝ける賞味期限やタイムリミットが早いです。

女性のほうが若干ですが、女性であり続けたい女性の歴史をたどるとオードリーヘップバーンもしかりだけど。

赤いスリップを着て大股に開きで椅子にまたがっている姿は、確かにやり過ぎ感はあります。

けど、これも仕事の撮影なのだから、いちいち面白おかしく批判酷評しているマスコミ等のほうが痛々しいですね。

何をしても悪く報道されてしまう浜崎あゆみがちょっと気の毒に思います。

落ち目になったと言っても、マスコミのウソまみれに埋もれてしまうのは可哀そうです。

アラサー女子が薄着で歌っても悪く無いでしょう。

あゆは努力してる女性をバカにしないし、その生き方が支持している女性も多いです。

相手がどうだろうと犯罪もしてない人に対して、誹謗中傷を書き込む人間がネット上の声には飽々します。


指原莉乃に批判殺到!紅白歌合戦「AKB48で出ます」に松本人志が爆笑 [歌手バンド]


20日放送された「ワイドナショー」(フジテレビ系)で指原莉乃の番組冒頭のトークを巡ってプチ炎上しました。

ゲストにバカリズムを迎え、パネラーに石原良純も出演していました。

指原のHKT48が「紅白に落選してショックで泣いた」という発言に対して、松本人志は「なんか嘘くさい」と疑心暗鬼の返しをしてきました。

指原は「私はAKB48で出ます」と発言したときに、松本が早速つっこんで疑いを力説しました。

指原はHKT48の後輩たちを紅白に連れて行ってあげられるかなと発言していたけど…

松本がいうように「嘘っぽい」と誰もが思いますよね。

また、東野幸治のコメントが的をついていました。

「そうやったら今回は責任とってAKBでは辞退して、私はHKTで出ます。とかないの?」

という東野の意見は直球で「そのとおり!」だと思います。

案の定、指原は紅白出るのを公言していて笑えます。

面の皮厚いとうか、神経が図太いというか、ここまで自己中心的でなければ生きていけないのが芸能界なのでしょう。

ネット上ではプチ炎上していたのも頷けます。

「まじでどの面下げて出るつもりなわけ?指原ひくわ。HKTだろお前。」

「指原最低だな!!全く後輩の事考えてない。」

「自分だけいい思いしてるだけ。熱く言っても伝わってこない。」

「指原はなんでワイドナショーに出れるの?正直発言もくだらなくて面白くない。正月特番にも出るんでしょ。」

指原は自分でイメージダウンしてるのに気づいているのかしら?

世間では、こういう類の人たちを天狗だと定義しているのでしょう。

おそらく、紅白に出れるならAKBでもHKTでも何でも構わないのでしょう。

ただ目立ちたい願望が強いだけでの強欲女だと言われても仕方がない!

AKBファンの方々は、SKEやHKTの子達が両方で歌うのどう思ってるんだろ?

HKTの後輩は、指原をうとましく思ってるんじゃないかな…

自己中の金欲の塊で、後輩すら道具としか思ってないのでしょうか。

ももクロ初のアメリカ公演! 百田夏菜子のえびぞりジャンプに4千人が絶叫 [歌手バンド]

アイドルグループ・ももいろクローバーZが、米・ロサンゼルスで現地時間2日、北米最大のアニメコンベンション『Anime Expo』のメインアクトとしてライブを行った。

やっぱりももクロは、アウェイに強いなぁ。やってくれると思ってました!

『Anime Expo』は、アニメやマンガなど、米国における日本のポップカルチャーの人気をけん引するイベントに参加した友達がいます。

ももクロがアメリカでライブを行うのは初体験ですけど、会場のMicrosoft Theaterには、4,351人の観客が集結しました。

メンバーが「Here we are,Los Angels!」と叫ぶと、観客もペンライトを振りながら、熱狂的な声援で迎えた。

今回、ももクロは『美少女戦士セーラームーンCrystal』の主題歌「MOON PRIDE」や「ムーンライト伝説」、初披露した『ドラゴンボールZ 復活の「F」』の主題歌「『Z』の誓い」の英語ver.である「Pledge of "Z"」、「CHA-LA HEAD-CHA-LA」など、アニメ関連の楽曲を中心に全14曲を披露して大絶賛でした。

代表曲「行くぜっ!怪盗少女」では、リーダーの百田夏菜子が見事なえびぞりジャンプを披露し、観客たちを驚かせた。

関ジャニ∞の番組に出演していたAKBグループの須田亜香里のエビ反りには勝てないかもしれないけどよく実践したなぁ。

また、オープニングでは、コラボレーションシングル「夢の浮世に咲いてみな」を引き出しだしました。

また仲が良いアメリカのロックバンド・KISSから、ポール・スタンレーとジーン・シモンズがゲストとして登場するとはサプライズゲストは豪華ですね。

どんな話題で盛り上がったのか参加者だけが味わえる特典は羨ましいです。

 しかし、外国人が大好きなアイドルのランキングは興味深いです。

1位はAKB48グループ。2位きゃりーぱみゅぱみゅ。3位BABYMETAL。

ももいろクローバーZはまだまだ圏外だけど頑張るしかないです。

ももクロがいくら頑張っても、今のところレベルが違いすぎるかもしれません。

AKB48やきゃりーぱみゅぱみゅの1/100も人気はないけど、やるしかないでしょう。

AKBがアイドルの中では一番で大人気だと断言できるのか微妙です。

そもそもアイドルというジャンルが一緒なだけで実際は違う土俵で勝負してるんだから比べるなんてあまり意味がないでしょう。

名倉七海、19歳女子大生エアギター新チャンピオン!『ナナバウアー』『ななみん斬り』がイイね [歌手バンド]

昨年フィンランドで開催された『エアギター世界選手権』で優勝した名倉七海さんの言葉が印象に残ります。

「負けたくなかったので頑張りました」

19歳の女子大生。

4月22日には吉田拓郎の曲をカバーしたファーストシングル『ふざけんなよ』を発売する彼女に、エアギターについて伺った。


●勝因は何?

決勝大会は第1ステージと第2ステージがあり、第1ステージは自分が用意した曲でパフォーマンスができるが、第2ステージはその場で課題曲が発表されるため、即興でパフォーマンスの内容を考えなければならない。

「嬉しいことに、第1ステージは1位通過だったので、第2ステージの出番は一番最後でした。

構成を考えたり、他の人のパフォーマンスを見たりしながら出番を待ちました」

他の人が凄いパフォーマンスをしている姿を見てしまったら、不安になるのが凡人ですけど彼女は違いました。

不安にならないといえばウソになるけど、ステージに立つ時は、後悔しないように全力でやって楽しむようにしているので、『大丈夫!』と言い切れる彼女はたくましいです。

ステージでは、客席の端から端まであちこちに移動するパフォーマスや体力が素晴らしいです。


もともと所属していたアイドルグループが解散。

その後も練習を一人で続けていたのは、ファンとの約束を果たすためだった

名倉七海はエアギターアイドル、テレパシーのメンバーとして2012年にデビューした。

5人組のセンターで活躍するも2014年に解散。アイドル時代にファンの間で交わした「エアギター世界一への挑戦」を、ユニット解散後も一人で続けていたのだ。

絶対に優勝しないといけないと思って、ユニットが解散した後もずっと練習をしていた努力家です。

負けん気が強くて勝負師の女性は強いですね。

エアギターの練習はシンプルだけど濃密な時間のようです。

スタジオにこもって、鏡を見ながらどうやったら格好よく見えるかを徹底的に分析して研究します。

究極の自分のテクニックを追求するのが斬新であり職人技です。


●『ナナバウアー』と『ななみん斬り』

名倉七海の脳内は忙しい。何かの動きをエアギターに取り入れられないかと、センサーのようなものが働いている。

動き(技)の引き出しは、たくさんある方が良いのだ。実は世界的俳優、三船敏郎の『七人斬り』の動きをモチーフにした『ななみん斬り』という技も生み出している。

古武道の盾のやり方を父親から教えてもらったとのこと。

海外の大会だったので、日本らしさを取り入れようと思い、衣装も和風の柄にしたのが良かったですね。

『イナバウアー』のように体を反り返る『ナナバウアー』も編み出して技に取り入れた。

エアギター世界大会で披露して、大歓声を浴びた。

小学校時代から運動音痴だったというのだから驚きます。

中森明菜さんのファンで、『少女A』『DESIRE(デザイア)』など、色々な曲をひとりカラオケで歌うそうです。

エアギターのチャンピオンだけど、本物のギターを持っても凛々しい名倉七海はカッコイイですね。

吉田拓郎の名曲もカバーしていて勢力的に活動の幅を広げているのは素晴らしいです。

ファーストシングル『ふざけんなよ』のダンスの振り付けは自分で考えたときいて驚きました。

今度の活躍が楽しみです。

顔出しNGで人気の理由は?顔見せない歌手の販売戦略はコレ [歌手バンド]

普通に考えると顔出ししたほうが活動しやすい気がするが、“顔出ししない”アーティストは将来的に顔を見せるべきなのだろうか?

メリットとデメリット、両方の側面から考えていきたいと思う。

先日行われた『第57回グラミー賞』の授賞式では、顔を見せずにパフォーマンスをしたシーアが話題を集めました。

日本でもGReeeeN、ClariSなど、ブレイク以降もメディアに一切顔出しせず活動しているアーティストは多い。

一方で、「フライングゲット」を歌うシルエット動画が話題となり、デビューアルバムでTOP10入りを果たしたGILLEのように、顔を見せる活動スタイルに切り替えたアーティストもいる。


アーティスト戦略としてはマイナス

 “顔出ししない”といっても理由は様々だが、日本の場合はプライベートの事情やプロモーションの戦略、という理由が多い。
 
GReeeeNもアーティスト活動と並行して“歯科医”を営んでいることが、顔出しが実現しない理由のひとつであることが知られている。

2010年にメジャーデビューして以来、イメージイラストのみで登場し、メディアやコンサートなど一切顔を見せてこなかったアニソンユニット・ClariSは、デビュー当時は中学生という事情もあって、基本的なプロフィール以外を伏せて活動。

アニソンイベント『リスアニ!LIVE-5』では「ついに顔出!?」とまで言われていたが、ヴェールを被り、強い逆光に照らされていたため、結局顔は識別できず、いまだ素顔は明かされていない。

 顔出しをしないことによるデメリットとしては、テレビでの歌唱パフォーマンスができないなど、プロモーションの場が限られていることが挙げられる。
 
また、普通のアーティストのように新譜を出した後、イベントやツアーで全国をまわる、という手法がとれないため、コアファンをどう定着させていくか?

アーティストの戦略を立てる上で致命的とも思えるが、GReeeeNやClariSはこうしたデメリットを払拭し、固定ファンを獲得しているのはすごいです。


顔出ししない“理想のアーティスト像”

 まず一番重要なのは「楽曲の品質が良いこと」です。
外見の見た目でのアピールができないと、情報量ゼロの状態のリスナーはどうしても音に集中する。

その不利な状況を埋められるほど、聴覚に熱く訴えかけてくるような衝撃のある楽曲が必要です。

 また、以前、GReeeeNの担当者に話を聞いたときに、とても印象的だったことがある。

NHKホールで初のファン感謝祭『緑一色歌合戦』での出来事が興味深いです。

同イベントは初のリアルイベントとなったが、これまでのスタンスを貫き、メンバーがステージに上がることはなかった。

生電話で肉声を聞かせたり、姿や動きを映像で細かに表現できるモーションキャプチャーで登場したり、感極まり涙するファンもいたという。そのポイントは“いかにファンのイメージを壊さずにリアルに近づけていくか”ということ。

聴衆が各自で“理想のアーティスト像”を思い描けたことが、熱狂的なファンを獲得した要因のひとつです。

 最近はネットでアーティストのパーソナルな部分を知ることができるようになり、これまで遠かったアーティストも身近な存在となった。

顔出ししないアーティストは、見せないからこそのカリスマ性を持っています。

そのカリスマ性を保持するために、顔出ししないで“想像の余地”を残しておくことが重要なのではないだろうか。

東方神起ファン号泣!4月6日「シムの日」祝福でTwitter激アツ [歌手バンド]

韓国アーティスト・東方神起のファンによる「#シムの日」のハッシュタグが盛大にもりあがっていたのをご存知ですか?

4月6日=“シム”と語呂合わせにして、チャンミンの本名である“シム・チャンミン”に掛けあわせています。

Twitter上では「今日はシムの日!」「シムチャンミン、愛情を投げかけます♪」「チャンミンLOVE200%が届け~」など、チャンミンへの愛を叫ぶツイートがどんどん流れていました。

「#シムの日」がトレンドキーワードの上位にランクインしているほど盛り上がっていました。

今年、日本デビュー10周年の東方神起は4月1日・2日の2日間、東京ドームで2度目となる全国5大ドームツアーが最高でした。

「東方神起 LIVE TOUR 2015 ~WITH~」のファイナル公演を開催していて見に行った方々は納得できると思います。

東方神起は全16公演・約75万人動員の大規模ツアーを完走して大成功しました。

3日には約2年半ぶりにテレビ朝日系「ミュージックステーションスペシャル」に出演し、10周年記念シングル「サクラミチ」を歌唱しました。

東京ドームのステージで「単独ライブツアーではしばらく会えないと思う」(ユンホ)、「必ず戻ってきます」(チャンミン)などと約2年間の兵役入隊が近いことを示唆していたので、「Mステ」での感情と激アツな歌唱力に感動したファンが多かったでしょう。

具体的な入隊時期は発表されていないですけど、日本の音楽番組への生出演が活動休止前最後となる可能性が高いですから、

Twitterでは放送直後から別れを惜しむ声が続出していました。

35万件を超えるツイートから察すると、2年間の空白期間になるけど兵役後の歌手活動を期待しています。

ファンは待っています。

東京ドームのアンコールで号泣したユンホは「単独ライブでは、しばらく会えないと思う」という発言からファンは奈落の底に落ちたけど、みんま待っています。

兵役を控えている2人は、「今まで応援してくれてありがとう。すぐに戻ってくるから、元気で待っていてください」とステージに戻ってくることをファンに約束した言葉を信じています。

『紅白』完全消滅のK-POP枠!東方神起、少女時代、KARA…なぜ出場ダメ? [歌手バンド]

今年もNHK『第65回紅白歌合戦』の出場歌手の中で、K-POP勢は1組も出演していませんでした。

 K-POP勢が紅白に最多出場したのは2011年で、東方神起、少女時代、KARAの3組が出場。

しかし、翌年からは1組も選出されず、今年も出場は0組だった。

その原因は、日韓関係の悪化や日本国内のK-POP人気が下降線をたどっているからです。

さらに、少女時代とKARAの両グループは、大人たちの醜い利権争いや内部抗争が水面下で巻き起こって、NHKが嫌ったみたいです。

12年では出場が0組だったのが話題になったけど、今となってはK-POP枠がO組でも大きく話題にもならなくなりました。

 紅白に出場しなかった間、KARAはオリジナルメンバーのジヨンとニコルが脱退し、新メンバーが加入した騒動が話題になりました。

ジヨンは日本の事務所に所属し「知英(ジヨン)」の芸名でモデル・女優として活動していて、韓流アイドルの肩書を捨てたいのが本音なのでしょう。

韓国の事務所にいる限りこき使われるだけだと判断したと思われます。

少女時代はメンバーのジェシカが脱退してしまって、両グループとも内部崩壊の兆しがあります。

そのとばっちりをうけて一番可愛そうなのが男性グループです。

 東方神起は結成当初から日本を拠点に活動していたはずです。

『K-POPではない』というスタンスで、韓流メディアの取材を完全NGにするほど徹底していたほどです。

音楽業界ではCDが売れない時代なのに、東方神起は安定した売り上げを保っていただけに、出場資格はあったはずです。

BIGBANGに関してはバーニングが猛烈にプッシュしていてそうですが、今年もだめでした。

 やはり日韓関係の悪化を揺るがす大問題が、両者の出場を消滅してしまったのかもしれません。

産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が、韓国の朴槿恵大統領に関するコラムの問題で、名誉毀損で在宅起訴され公判中なのが痛いかもしれません。

水泳日本代表の富田選手のカメラ事件も加わって、日本国内では“反韓感情”が高まっています。

大統領自ら反日発言をする国家を簡単に認めるのは、日本放送協会としてはNOと発言せざるを得ないです。

個人的には、国家同士の争いや駆け引きに芸術分野を巻き込んでほしくないです。

K-POPが人気低迷している理由なら納得できるけど、意図的に排除するのは陰険なイジメにすぎないです。

K-POPという文化を目の敵にしているなら間違っています。

文化交流を巻き込むのは公私混同しないでほしいです。

何でもかんでも反対するのではなく、良いものは認めて日本人の寛大な心を示して欲しいです。




NHK紅白、なぜ松たか子は出演しない理由を徹底検証 [歌手バンド]

大みそかの第65回NHK紅白歌合戦の注目されていたアナ雪の主演者陣が固まったようだ。

日本語版の劇中歌を歌った女優で歌手の松たか子(37)は出演しないそうです。

なんでアメリカ人の女優、イディナ・メンゼル(43)と、歌手のMay J.(26)の二人が共演するのでしょうか?

日米の歌姫が一緒に参加という演出はちょっと陳腐に感じます。

しかも、NHK側は本家エルサ役のメンゼルと交渉を続けて、ニューヨークからの衛星中継での出演をきめたそうですけど、そこまでしてどうして本家にこだわるのでしょうか?

 日本でも今年最大のヒット映画「アナと雪の女王」の劇中歌「Let It Go」の人気は未だあるのかしら?

もう飽きている感じがしますけど…


日本語版エンドソングを歌ったMay J.の紅組の正式な出場者としての出演が決定したと報じているけど最初で最後の紅白出演かもしれませんね。

松は1996年に紅組の司会をした経験もある紅白ファミリーの一員です。

出演辞退したのは、舞台やお芝居を続けるうえで、アナ雪女優のイメージを払拭したいからだからでしょう。

ところが、松が出場しない理由を別の意見もあります。

「出演できるほど上手じゃない!」

「ヘビースモーカーで、喉がやられて大声が出せないでしょ。」

「May J.が出るからでしょ。生歌では披露できないレベルだからでは?」

「ステージでは歌えないからだよ。CDは修正できるけどライブでは高い声は厳しいよ」

など、松に対して辛辣な意見が飛び交っています。

しかし、松たか子は生歌が下手くそな訳がないです。

毎年、小田和正のクリスマス特番で歌ってるし、

彼女の性格から考えると、流行歌におんぶに抱っこしているのが苦手なだけです。

また、昔ほどNHK紅白に価値ないし出場しなくても別にいいんじゃないのかな?

NHKとしては出てほしいだろうけど、女性と子どもだけが喜ぶだけです。

日本の紅白なのにどうして外国人を呼んでくるのでしょうか?

以前にレディー・ガガを読んでいたと記憶しているけど、紅白の迷走しているのが明らかです。

MayJは連日テレビや会場で歌っているけど、アレンジきかせすぎて不愉快な人も多いです。

こうなってくると純粋な楽曲とは別物ですね。

松たか子の素直な歌が好きな人が多いのも納得できます。

そうは言っておきながら、もうアナ雪飽きちゃったよ。。

嵐デビュー15周年!ハワイライブの舞台裏と20周年への約束 [歌手バンド]

今年でデビュー15周年を迎えたが、勢いを増していく嵐の活躍は素晴らしいです。

今年9月にはデビュー発表の地であるハワイで15周年記念ライブ『ARASHI BLAST in Hawaii』を開催したのは記憶に残っています。

最もチケットが取れないジャニーズのアイドルグループです。

グループのみならず個人でもレギュラー番組を持っていて、バラエティ、俳優、キャスターetc…と目覚ましい活躍ぶりには驚くばかりです。

大野、櫻井、二宮、相葉、松潤の5人全員がテレビで見ない日がないです。

テレビCMもJAL、日産自動車、日立といったナショナルクライアントが多くて、人気と信頼を得ています。

 ハワイでの経済効果22億円ってすごすぎますよね(^^ゞ

2日間で3万人を動員し、ハワイ史上最大級の規模だったそうで、完全にハワイをジャックした結果になったわけです。

アメリカ人よりも日本人のアイドルグループが記録を樹立したのだから、なんとも不思議な話です。


嵐は遅咲きのブレイク!?

デビューから3年が経過しても、ブレイクの兆しが薄かったとは知りませんでした。

グループでの地道な活動、ドラマやバラエティでの仕事を積み重ねて人気が高まったそうです。

SMAPやKinKi Kids、後輩にはタッキー&翼、NEWS、KAT-TUNが躍進していた最中に焦りがなかったと言うのは嘘になるかもしれません。

ブレイクの早さでいえば、遅い方に入るかもしれないけど、7万人規模のライブを定期開催できる集客力をもっているのはジャニーズでは嵐だけです。

手応えを感じるまでの7年間は、ある意味下積みだったのでしょう。


一生、アイドルの先人!?

嵐はもうすでに20周年の未来までの行動計画を見据えて始動しています。

15周年はあくまで通過点と位置づけているので、アイドルの王道を誰にも譲るつもりはないようです。

これはアイドルに固執しているわけではなくて、プロ意識が強い証拠です。

独自路線を開拓しながら駆け抜けてきた15周年の歴史に終止符を打ちたくない!

さらなる飛躍をファンに約束しています。

今年の年末も、5年連続5度目となるNHK紅白歌合戦の司会、単独の5大ドームツアーなど多忙を極める嵐の活躍を応援したいです。





少女時代ジェシカの解雇・脱退説の裏ネタ [歌手バンド]


少女時代のジェシカが脱退した!この衝撃ニュースをどのように解釈するのか気になります。

少女時代の所属事務所であるSMエンターテインメントは、アーティストと何かしらのトラブルが続いていますね。

東方神起騒動といい、EXO騒動といい、今度は少女時代騒動ですか。

事務所のSMエンタは所属アーティストたちをマネジメントする能力に欠けるのかもしれません。

ジェシカがファッション事業を展開し始めて副業のつもりだったのかもしれません。

事務所が許せなくて解雇したという経緯に見えてきます。

韓国の芸能界は縄張りやルールなどが厳しいですからね。

事務所のほうが権限が強すぎて問題が山積しているのも気になります。

★ジェシカは、そのあたりの面倒なことに対応できなかったのかもしれません。

日本のTVに出演したり、ライブのコンサートのMCやっていたときも他のメンバーよりも浮いた存在だったという噂もあります。

個人的なファッション通販の事業を起動にのせるために、頑張るなら頑張って欲しいです。

メンバーや事務所は面白くなかったのかもしれません。

数年だけでアイドルグループが解散や活動休止まで追い込まれるのが大半です。

少女時代はまだ息が長いほうだと思います。

メンバーの中でもジェシカは頑張っていたのに残念です。

事務所やメンバーに話して了承してもらえてるのなら、日本のアイドルみたいに「卒業」で送り出してもらえるでしょう。

「関係が構築していない事務所側との対立、メンバーとの亀裂が鮮明!」だと感じます。

このまま自然消滅しても、ジェシカなら芸能界以外でも活躍できると思います。

結婚とか妊娠説など確証がないから、そのような情報を信じないけど
本当ならビックリです。

たった一度の人生ですから、やりたいことをやっているジェシカは、メンバーにも嫌われても人生を貫いて欲しいです。
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