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ヤクザ家族の転落人生!暴力団員と結婚した女性の崩壊 [社会問題]

暴力団員の夫さんと結婚した奥さんが、転落人生を語っていました。

彼女が勤務していたスナックの常連客だった夫さんと、数年の交際を経て結婚しました。

“暴力団員”だって打ち明けられたのは付き合い開始してから6か月後くらいだったそうです。

刺青があったり、外泊ばかりだったので質問すると真実を打ち明けもらえたとのこと。

暴力団員だと判明してからも、二人の恋人関係は何ひとつ変わらず、優しい当時の暴力団員の彼氏にハマったそうです。

彼女の両親はもちろん猛反対でして、ほぼ駆け落ち同然で強引に結婚しました。

結婚の挙式はできなかったそうですが、ホームパーティーをしてもらって婚姻届を提出したそうです。

結局、極道の妻を選択した彼女の転落人生の幕開けとなりました。

旦那さんは暴力団員でしたけど、健全な事業の経常利益が良くなるにつれて暴力団の性質が消えていきました。

しかし、縁切りをしていないのですから堅気の生活にはなりません。

雇用していた社員が組の圧力を使って恐喝未遂してしまいました。

その結果、旦那さんが暴力団だとご近所にバレてしまった…。

会社や自宅に捜査員が押し寄せ、近隣住民にも暴力団員であったことが知れ渡ると、事業は一気に悪化したそうです。

また、住んでいたマンションの大家からは退去してほしいと言われる始末です。

会社の倒産と生活苦によって借金苦に陥ってしましました。

一番辛かったのは、子供まで幼稚園を追い出されたことです。

近所の住民が子供の保育園やサッカークラブに口コミされたそうです。

ヤクザが反社会的存在だと分かっているなら、ここまでされてしまっても反論できないと思います。

弁護士に相談したそうですが「復帰するのは離婚が最善の作戦」と言われたそうです。

結局、離婚して戸籍上は他人になったそうですが、数年後に釈放された夫とは定期的には対面していると聞きました。

出所後に起業して廃品回収と清掃会社をスタートして、廃棄物処理業や食品リサイクル業者も手広く業務拡大しています。

細々と借金返済している生活を続けているけど、いつまでこの生活スタイルなのか不安もあるようです。

 奥さんは可哀想だけど、お付き合いしているときに『結婚しない方がいい』という発想にならないで現実を直視しないのが転落人生でしょう。

暴力団は社会から排除すると、法律で決まってます。

たいして関わってない風に言ってるけど、ガッツリ暴力団じゃん

そんなに嫌なら、足洗って完全に関係を立ちきって、新天地で出直すべきでしょう。

暴力団という臭いものには蓋をするべきです。

暴力団が日々行っている闇行を語らずに社会の仕組みを批判するのはどうかと思います。

暴力団と結婚したらどうなるのか、もう少し人生の勉強するべきでしょう。

子どもが本当にかわいそうです。
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セックスレスでも仲良い夫婦?浮気・不倫で離婚や風俗通いに… [社会問題]

セックスレスの夫婦がいたとして、いつまでも仲が良いまま一緒に生活できるでしょうか?

夫婦間の性交渉が消極的な日本では、少子化が進みセックスレスが社会問題として取り上げられています。

そこで、既婚女性のリアルな意見とセックスレスに関する最新情報を解説します。


■家族として仲良しならば満足

性生活は夫婦の問題の一つです。

最近セックスレスだということに気が付き、仲が冷めるのではないかと不安になっています。

楽しくしたいけど、心と体が付いていかなく悩んでいる人もいます。

そして、今日もかなぁ...と思うと夜が怖いという方もいます。

それに対し、主に既婚女性だと思われる回答は、セックスレスでも仲が良いという状況に対し肯定的な意見も目立ちます。

同棲していた頃から旦那さんがセックスレスなので、子供ができるわけがなく、セックスレスが辛い女性もいます。

レスだけど仲いい、外でしてくれる方が楽という人もいます。

家族は大事だけどセックスは外が理想ということでしょう。

お互いがセックスレスで仲良しならば、別にうまくいくかもしれません。

しかし、どちらか一方ではちょっと生活するのが難しいでしょう。

風俗、浮気、不倫…誘惑はいっぱいありますから、夫婦関係の問題が生じるでしょう。

もし実行すると夫婦のどちらかが悪くなるから、お互いの気持ちの確認は大切です。

生理的に男は定期的に射精する。奥さんとダメなら自分で処理するか他の女性とするかになります。

夫を拒否するなら、妻は性処理の方法に文句を言うのは間違っているかもしれません。

スキンシップがないと生きていけないタイプならば、セックスレスの相手と夫婦でいるのは無理でしょう。

一方で、夫婦がお互いに納得して外でセックスしてきて、家ではセックスレスだけど仲良し家族もいます。

もしかしたら、現在ではこのような夫婦が理想なのかもしれません。

 男性では30代が一番「セックスレスのほうがいい」と思っている割合が高いです。

子育て真っ最中で働き盛りの多い世代なだけに、多忙でストレスが原因だと考えられます。
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ネズミ捕り&オービスの速度違反で逃亡したらどうなる? [社会問題]

「ネズミ捕り」や「オービス」は速度違反の取り締まりをするための装置だと認識されています。

実際のところ、ネズミ捕りやオービスの取締りから逃れることができるでしょうか?

ネズミ捕りでは追跡用の白バイやパトカーがスタンバイしています。

オービスのほうは写真撮影した証拠を元にして違反者を特定して逮捕するまで捜査することもあります。


■白バイが隠れて待機?

有人式の速度違反取り締まりであるネズミ捕りの現場は、速度を測定する計測係、違反車両を止める停止係、違反者に署名させるサイン会場に分かれています。

停止係の制止を振り切って逃げるクルマがいることが十分に予想できます。

そこで、ネズミ捕りの停止係は速度違反車を追いかけて捕まえるために、白バイやパトカーを周囲に待機させています。

逃走すれば白バイやパトカーに追われることになります。

明らかな違反をして逃走をすると、現行犯逮捕するときがあります。

故意の違反か、過失での違反かにもよりますが、悪質とみられると現行犯逮捕になります。

焦って逃げて違反を重ねるよりも、素直に違反金を納めるほうがマシです。

仲間内で自慢気に話してる連中は、いつか事故をして痛い目にあうかもしれません。

スピード違反程度で死亡するぐらいなら、素直に捕まった方がいいと思います

 ネズミ捕りの場合は、測定箇所から停止の旗まで若干の距離がありますから、測定されたことに瞬時に気がついたなら即座に停止してUターンすればうまく切符を回避できることもあるそうです。

速度測定係は写真までは撮っていないみたいなので、その後呼び出されることはありません。

ただし、ネズミ取りは単なる警察の点数稼ぎ!という側面も否定できないです。

ねずみ取りで白バイが待機しているだんて、今さら誰でも知っています。

 取り締まりの時に追跡用の白バイが居ないなんて度々あります。

振り切って逃げたバイクなどは追わないって事にしている時さえあります。

また、捕まえて安全運転を促すなら、隠れていないで堂々と取り締まってほしいです。

逃げるとか逃げ切れるとか、低俗な議論には興味ありません。

国の大きな収入源として、警察は隠れて出来るだけ違反金を獲得しようと一生懸命なのが笑えます。

警察若しくは国が反則金を稼ごうとしているかのような発言に驚くかもしれませんが、これが現実みたいです。


 一方、同じ速度違反でも、オービスの場合は無人式です。

その場でお咎めがあるわけではありません。このため後日、ナンバーから判明したクルマの持ち主へ、呼び出しの通知が届くことになります。

違反者を擁護する訳でないが、未だにフロントナンバーにカバーを付けてる車が多く見受けられます。

ただし、基本的に、絶対逃げられないので無理です。

国家権力に逆らうと、倍返しを食らいます。

捕まった時罰金が思いっきりはね上がる、下手すると懲役刑もあり得る。

おとなしく安全運転するように決断しましょう。
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ANA機内で喧嘩発生!全日空CAの神対応が高評価 [社会問題]

2017年5月1日、全日空6便(成田発ロサンゼルス行き)の出発前の機内で乗客同士のトラブルが発生しました。

殴り合いのけんかの末、酒に酔った40代の米国籍の男が逮捕されました。

海外メディアは身体を張って対応した女性客室乗務員を絶賛しています。

11時間のフライトを予定していたボーイング777の機内で離陸10分前、40代の米国籍の男が後方に座っていた男性に暴言を吐くと、いきなり殴りだしました。

その後2人は殴り合いとなったが、騒動の様子はすぐ後ろに座っていたコーリー・アワーさんが携帯電話で撮影しており、SNSで拡散している。

コーリーさんは『CNN』のインタビューに、けんかが始まった時の様子をこう語っている。

赤いアロハシャツの男が黒いシャツ男性に『どこから来たのか』と聞いたと同時に『殺すぞ』と言い放ちましたそうです。

黒いシャツの男性は驚きの顔をしていたそうですが、冷静に対応して事を荒立てないようにしていたのでしょう。

ところが、赤いアロハシャツ男は、黒いシャツの男性にパンチを浴びせて殴り合いになってしまいました。

ほとんどの米国人って常に自分が正しいと思っているのでしょうか?

動画では、女性客室乗務員が「プリーズ、ストップ」と言いながら2人の騒ぎに割って入った様子がわかります。

最低限、赤いアロハシャツ男が女性CAを殴らなかった事だけでも救われたと思います。

黒シャツの男もCAも災難でしてね。

酒は飲んでも飲まれるな!と言いたいです。

赤いシャツの男はいったんその場から離れたものの、再び戻ってきて黒いシャツの男性に殴りかかってきて頭がおかしいとしか思えません。


赤いアロハシャツ男は酒に酔っており、傷害容疑で現行犯逮捕されました。

機内での飲酒禁止には大賛成です。

少なくとも既に酔っている客も飲酒禁止にするべきです。

酒臭いしイビキはうるさいし、本当に迷惑です。

『CNN』『NBC』などの海外メディアは、身体を張ってけんかを阻止しようとした日本の女性客室乗務員を絶賛しています。

このところ飛行機内でのトラブルが絶えないが、必死で任務を遂行する客室乗務員がいることも忘れてはならないだろう。

今回は女性に危害が与えられなかったからよかったですけど危険すぎます。

会社としたらむしろ注意をすることではないのですか?

男性のCAの仕事のはずです。

海外の航空会社CAと違って、日本の航空会社ANAのCAさんは立派だと思います。

こんな時はCAさんに頼るしか無い、とはいえ女性にこんな役割を押し付けるのも男性としては気が引けます。

CAさんが皆んなこんなに勇気が無くても良いとは思いますが、このCAさんには拍手したいです。

こういう暴力事件にも発展することもあるから、男性のCAもいた方がいいのかもしれません。

日本はかなりのトラブルにも冷静に対応していて世界でもトップレベルの訓練をしていると聞いています。

全てがマニュアル通りとは行かないが その時の状態を臨機応変にあくまでも乗客として意識しながらできるのでしょう。

世界でも自慢できるのが日本の航空会社だと誇りたいです。
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大迷惑なコンビニ酔っ払い客のモンスター行動パターン [社会問題]

365日24時間いつでも開いているコンビニには、恐ろしいモンスター客の中でも酔っ払いの人間がやってきます。

本当に非常識な酔っぱらい客いて笑っちゃいます。

コンビニはお酒もつまみも売っていて、確かに酒飲みにとってはパラダイスなんですが、店側としては困ってしまうことのほうが多いです。

とっても迷惑なコンビニ酔っ払い客の行動パターン


もっとも厄介で嫌な客層なのが「酔っ払い」です。

コンビニで働く従業員の正社員とアルバイトたちの体験談を参考にして、酔っ払い客たちの行動パターンを分析していきたいと思います。


★店内で飲酒

ハイボールやワンカップの小容量の焼酎などを購入後、レジのすぐ傍で開けて飲んでしまう行動は目立ってしまいます。

年老いた酔っ払い客がやりがちな行動パターンです。

「喚き散らして大声を出す」「お酒やおつまみをこぼす」「陳列品を床に落とす」など様々な問題行動をやってしまうそうです。

店内の他にお客様や従業員とトラブルにならないよりはマシかもしれませんが、とても厄介です。


★何度もレジ精算する

最近増えてきているイートイン設備を設置したコンビニでは、まとめ買いしない客がいるそうです。

缶酎ハイをレジで購入後、柿ピーやさきイカなどのおつまみを買いにレジに行き、その缶酎ハイの飲み干した後にワンカップの日本酒を買うような行動をするそうです。

一度にまとめ買いしないのでレジ精算の手間が増えて非常に面倒だそうです。


★従業員と口論

これは口論ということではなく、「話がダラダラ長くて面倒くさい」「何度も同じ話題をふってきて面倒」といった、酔っ払いの定番と言える行動パターンです。

お店側として酔っぱらい客であってもお客様ですからぶっきらぼうに扱えないです。

酔っぱらい客は意味不明なクレームを勝手な言動ばかりです。


★店頭で寝る

深夜時間帯になると発生しがちな一つとして、酔っぱらい客が店頭で寝入るケースです。

コンビニは夜でも照明がこうこうと点灯していて安心できます。

家に帰宅するのを諦めてしまった酔っ払い客が、店頭の軒下で寝入ってしまいます。

店先で寝られてしまうと大迷惑ですし、真冬の季節ですと生命の危険も上がって凍死する可能性もあります。

お店のマニュアルとしてはそんな客を発見したら、警察に通報して身柄を引き取ってもらう手順だそうだそうです。


■解決策

酔っぱらいの非常識な行動は大問題だけど、そんなに酔っ払いで迷惑だと思うならお酒そのものの販売を止めればよいのでは?という意見も出ています。

外国の方が日本に来て、コンビニでお酒が手軽に買えるのにみてビックリしています。


酔っぱらいで困るならお酒を売るなは極端すぎるかもしれません。

お酒の販売を禁止できなくても、迷惑行為をした酔っ払いには賠償金を請求できるような条例や法改正を設定するほうが良いです。

要するに、マナーを守れない人か多いだけであって、本来はマナーを守れば済む話です。

ちなみに、「土下座しろ!」と言われたら土下座する方が良いのは、強要罪が成立するので警察を呼べるからです。

日本は法治国家ですから、迷惑過剰な客は警察に威力業務妨害で通報しましょう。

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飲み会の拒否反応の理由!親睦会・歓迎会などランチ会が人気 [社会問題]

新社会人の歓迎会や親睦会を開く会社も多いですけど、トラブルが起こってしまうことも多いそうです。

親睦会トラブルに関するFacebookやTwitterの投稿が話題になっています。


■飲み会が不評な理由

会社で親睦会を開くことになってランチ会に多数決で決定したそうです。

飲み会ではなくランチにしてほしいという声が増えています。

育児中の女性社員はランチ会に全会一致するのもわかります。

しかし、後日に強制的に多数決が無視されて、親睦会は夜の飲み会となっていたそうです。

その投稿主は、「上司やオッサン連中は賛成が多数になるとは思ってなかったんだろうな」という感想を持ったという。

そもそも「職場の飲みニケーションは面倒くさい」というアンケート結果が20代~30代の女性に多いです。

お酒がないとコミュニケーションとれない!だなんてそんな大人になってはダメでしょう。

上司は単に飲みたいだけ、飲み会の理由が欲しいだけでしょう。

セクハラ、パワハラ、酒臭い、声が大きい、自慢話ばかり、の宴会が女性に受け入れられないのは当然です。

お酒は親睦になりません、

だいたい上司がお酒に絡むと男性部下には「お酒をつがせ上司は絶対優位である」かのような印象になります。

女性にはお酌や私生活の内容を聞いたり、彼氏いるのか?趣味は?とか全く会社に関係もないことを質問してきます。

これではまるでキャバクラ扱いでしょう。

女性が社会進出している時代でも、外部には見えない男性優位の縮図がちっとも変わっていません。

そんな飲み会行きたくなければ、断れる社内環境を作ってほしいです。

社会人のたしなみとして忘年会くらいは参加すればトラブルにはならないでしょう。

歓迎会や親睦会といえば居酒屋で飲み会というイメージがありますが、ランチを検討するほうが良いかもしれません。


■ランチ会のメリット

ネットユーザーにアンケート調査してみると、ランチ会を推奨する意見が多いです。

親睦会をランチで行うメリットについても様々な意見があります。

親睦会はランチでやって、それから仲良くなった人が個別に飲みに行けば良いと思います。

上司抜き、面倒くさい人抜きで飲み会をしているほうが楽しいです。

共働き家庭の女性にとってはお子様がいるので、夜の飲み会は大変ですし、ランチなら気軽に参加しやすいはずです。

しかも、ランチにすれば2,000円も出せばかなりのボリュームのメニューが楽しめます。

そもそも会社は仕事をする集まりであって、社員全員で飲みに行く集まりではありません。

「飲みに行けばコミニュケーションが良好になる」と思っている頭の古いおじ様が今でもいます。

しかし、飲みに行って人間関係が悪くなるほうが多いと思います。

会社で積極的に飲み会したい人は、帰宅拒否の人か友達いない人がほとんどでしょう。

ランチ会と飲み会と2つとも設定して、好きなほうに参加するという方法もアリだと思います。

どちちも参加したくないならそれを尊重するような流れになってほしいです。
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効果的なクレーマー対応!不勉強を装う、傾聴などの最新情報 [社会問題]

企業はお客のクレームに頭を抱えています。

しかし、企業側もただ謝るだけではなく、分析や対処法を日々更新しています。

企業の最新クレーマー対処方法を調査してみると興味深い結果が分かりました。

ひと昔前までは「絶対に謝罪しない」ことが大原則でした

しかし、現在のクレーマー対策のポイントは「ひたすら謝罪するのを徹底する」ことです。

そこでクレーマー対応の実態調査の結果を解説します。


■NGワードを待つ

「職業クレーマー」への対応は、NGワードを発言するまで忍耐強く待つことが重要です。

商品の欠陥などに文句をつけ、直接企業に乗り込み金品や利益供与を目論むのが職業クレーマーです。

企業側は職業クレーマーへの対応は巧みで手慣れています。

「金品をよこせ」というNGワードを引き出せれば、恐喝罪となります。

何時間もクレーマーに正面から接して、威力業務妨害罪となるような言動を見逃さないです。

また、企業側のクレーマー対応班には警察OBが常駐勤務していて、クレーマー対策を万全を期しています。

突発的に怒り心頭になったクレーマーへの対応は、「傾聴」つまり、相手の要望などを徹底的に聞くことが重要です。

日常生活では大人しい主婦や真面目なサラリーマンが、些細な欠陥から怒り出す事例が増加傾向です。


■不勉強を演じる

クレーマー対応として徹底的に無視する方法を取った結果、某化粧品会社が大炎上してしまって不買運動に至った事件がありました。

一方、不買運動をする団体と話し合いをした会社は、円満和解して難を逃れたそうです。

クレーム対応は相手の素性、バックに威嚇団体などが支援していないことを調査します。

また、相手の希望をできる範囲で聞くようにします。

「なるほど」は、上司や顧客に禁句な理由は、上から目線で評価を下している印象を与えるからです。

「責任者を出せ!」という要求の場合、責任者をださなくても責任ある立場の人間から手紙を送るという方法も有効です。

大抵の場合、クレームしている相手は欲求が満たされて、不満が収まる事例が多いそうです。

いずれかの活動で抗議するクレーマー対応は、不勉強だとアピールするのがポイントです。

相手の主張に対する「不勉強でした」という低姿勢が、このようなクレーマー対応では効果が高いです。

「勉強になります」という発言は、かなり効き目があります。

ただし、クレーマーがこの事をしったら「勉強になります」と言われた途端に、「馬鹿にするな!!」とさらに怒りが増しそうです。

おそらく「勉強になります」という言葉が効果あるのではなくて、

既に許されている場合にそのセリフが適しているに過ぎないという意見もあります。

つまり、勉強になりますと言う前にとっくに終わっているということです。
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早朝出勤も時間外労働?新入社員への命令は法律違反? [社会問題]

新入社員の洗礼「朝早く出社しろ」って法的問題になる?

新入社員の洗礼ともいえる「新入社員は朝早く出社しろ」というフレーズの問題点について考えてみたいと思います。


■早朝出勤も時間外労働

「時間外労働」というと、就業時間後に夜遅くまで居残るのが「残業」の対象になるという印象が強いですけど他にもあります。

労働事件に該当するかどうかは、「使用者の指揮命令下にあるかどうか」で判断されます。

就業時間前に出勤して業務を行っていることが「使用者の指揮命令下」だと判断されると、残業の扱いになります。

つまり、時間外労働として時間外手当の支給対象となる可能性が高いです。

なので、上司から命じられて翌朝早朝出勤する場合、他の社員の出勤前に新人が当番制で清掃するように上司から命令されるときも時間外手当の支給対象です。


■無理強いはパワハラになるかも

業務上のではないのに「新人社員は早く職場にくるのは当然であって、来ない人間はクビ宣告するぞ!」などを発言するのはダメです。

無理強いの早朝出勤させる、社内で仲間外れや暴言はいたり、他にも法的に問題が発生するかもしれません。

このようなケースでは、パワハラした側に対して、損害賠償請求できます。

精神的苦痛への慰謝料、嫌がらせや不愉快なダメージを与え続けがことが原因で精神疾患の状態になって治療受けた場合、治療費などを損害賠償請求することができます。


ただし、法的に問題あるから断ったとして、居心地悪くなるだけです。

平気な人はやればいいだけであって、社会では協調性も大切でしょう。

また、始業までに業務の準備をしておくのは当然のことだと思います。

そのために早めに出勤するのは妥当でしょう。

始業時間にはスムーズに仕事を始められるように、早めに出社するのは当たり前では…

ましてや渋滞等で乗り物が遅延になる可能性も考えたら早めに行くと思います。

遅刻をしないように、あるいは仕事を少しでも早く覚えるように、誰かに言われたからではなく自発的に行動するのが社会人のはずです。

とりあえず、学生から社会人になったなら、言葉を文字だけで捉えず、真意を見抜くコミュニケーション能力を身につけましょう。

朝早く出勤しろ!と言ったからパワハラだと判断するのではなく、

なぜ、上司がそのようなことを言ったのかを聞いた後で思慮深く考えるのが社会人の分別をわきまえてほしいです。

もちろん、理屈ではなく行動することも必須ですけど、意味や意図を熟考することで自己成長に直結するでしょう。

ブラックはそこを考えさせてはくれませんので。
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警察官が覆面パトカーの警官がバカバカしい会話と交通取締り [社会問題]

2人の警察官が覆面パトカーの乗務すると密室と化した車内です。

同じ警察官でも先輩と後輩ですし相手と合う合わないが出てくるのは当然です。

実はパトカーの車内では密かに事件が起こっているのでした。

元警察官によると覆面パトカーで赤裸々な会話を紹介します。


■大型トラックの目前に隠れる

覆面パトカーは第1通行帯を大型トラックの前で隠れて走行しています。

前方を目視しながら、追い上げてくる交通違反車がいるかいないか後方を警戒します。

第2通行帯を走っている自動車も含めてスマホを使っているのか操作していないのか、確認しているので警官たちは無駄な会話を控えています。

ただし、警官の新人が入隊すると、ベテラン警官がハンドルを握りながら新人を教育します。

交通取締りの現場というのは事態に応じて、いろいろ見せて取締方法を訓練させます。

とはいえ、タイミングを見計らって新人隊員に覆面パトカーのハンドルを握らせると、面白いことになります。

この程度の新人警官を人をさくよりも、凶悪犯を捕まえる部署に配置しろ。悪質、凶悪犯の検挙率は下がる一方じゃないか。



■即時に追尾しない

覆面パトカーは速度違反車を見つけても、即座に車線変更をして追い上げてしまうと追尾がバレてしまうので、車間距離を保ってから車線変更して追尾します。

しかし、覆面パトカーは80km/hで走行していたわけですから、150km/hで走っている違反車に追いつくためには、違反車両よりも速度を出さないと追いつけないです。

その結果、交通事故に遭遇する可能性が高まります。

覆面パトカーなら赤灯を下げれば一般車ですが、黒白パトカーが事故を起こすと明らかに分かりやすくて残念ですね。

レッカー車が来てカバーをかけるまではさらし者と話していました。

高速隊や交通機動隊は男性職員が大半なので女性の話題ばかりです。

女性運転手を交通違反で捕まえたとき、キップで容姿や年齢を確認するとき「可愛くないし見た目年齢を考えると老け顔だな」という印象をうけるなどの会話で盛り上がります。

くれぐれもセクハラや個人情報漏洩とかないよう気をつけてください。

乗務中は神経過敏でピリピリしているけど、駐在所に戻れば中学生レベルの話題で盛り上がるのが、覆面パトカーの警察官なのです。
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北京の黄砂が史上最悪!PM2.5やPM10の大気汚染が危険度MAX [社会問題]

中国はPM2.5やPM10をはじめ深刻な大気汚染が問題となっています。

そんな最中、北京の人々は、その状況を数値でリアルタイムに認知できる「大気質指標」に神経過敏です。

北京市では少し先の視界でさえくすむほどの深刻な黄砂に苦しんでいるようです。

北京市当局はこれを受けて黄砂被害に関する警告を発令しています。

有害物質が多く含まれていることから、市内は大きなマスクで鼻と口を覆う人々であふれかえっています。

黄砂により北京市では「大気質指標(AQI)」が大きく跳ね上がったが、

『AirVisual』によれば最悪となったのは5月4日早朝だったそうです。

市内の観測地点によってはPM2.5の数値が1立方メートル当たり630マイクログラム、

またPM10の数値が905を記録したそうです。

北京市の状況は5日には少し改善したとしても、

今回の黄砂で最も深刻なのはモンゴルに近郊の内モンゴル自治区でした。

偏西風で日本にも飛来する黄砂は、ゴビ砂漠や黄土高原で巻き上がった黄土になります。

それに含まれる土壌・鉱物粒子が最悪です。

黄砂がひどい日はマスクをしてなるべく外出時間を少なくし、空気清浄機などを徹底的に活用するべきしょう。

また、ゴビ砂漠付近は中国の核実験場があったそうです。

シルクロードが汚染されているなら、雨が降れば放射能雨の恐れがあります。

この雨で頭に濡れるとハゲるまで言われていました。

中国の核実験では米国が太平洋で実験した時の数十倍の放射能が放出されたのが事実なら最悪です。

それが砂に付着して飛散するだなんて防ぎようもないです。

北京や中国国内にその砂が降り注いで放射能で被害を被るだなんて許せないです。

中国当局は自国民を何だと思っているのでしょうか?

さらに、日本にまでその砂についた放射能が降り注ぐのは耐えられないです。

原発よりもっと危険なのが、中国とゴビ砂漠の砂なのかもしれません。
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