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避妊しない男性の言い分と女性側の対策と心構え [妊娠・出産]

避妊をしない男性がは増えているそうです。

女性への責任を取れるのでしょうか?

男として最低限のエチケットとして、きちんと避妊するべきです。

コンビニエンスストアが街中にあるので24時間どこでもコンドームを購入できます。

どうしてコンドームを装着したがらない男子が増えているのか理解しがたいです。

快楽主義だけなのでしょうか?性病の危険を恐れなかったのでしょうか?

いずれにせよ、避妊しない男性の言い分や対処方法を解説します。


まず、彼らの言い分や本音を解明します。

【1】責任感の欠如

避妊をしない男の子は「人生なんとかなるさ~」と甘えた考え方をもっています。

つまり、任感が足りない人間が多いです。

単純に「気持ち良い」のを優先しているだけで、後先考えないで生きているだけです。

「面倒だから」「周りがしてないから」など、わけのわからない理由を述べてくる男子もいますが、本音は気持ちいいから避妊を拒むわけです。

ダメだとわかっていても快楽に流され、最悪子供ができたら堕胎すればいいという軽率な考えを持った男子です。


【2】覚悟ができている

避妊をしない男性の第二の言い分は、子どもを作る“決断”をしています。

要するに、相手の女性と結婚する覚悟ができているようです。

避妊をしない事実だけを考えると、責任感が欠如しているようにも感じます。

その一方で、きちんと将来設計をしている男性もいるのも事実です。

誰よりも女性を愛している証拠にもなります。

愛とSEXのバランスを考えると、男性が究極的に女性への愛情表現を示すために避妊具を使用しないともいえます。


対処方法を解説します

【1】コンドームを装着してあげる

避妊しない男とはしない!のが基本です。

できちゃったから責任取る前に、できる前に責任ある行動をしない男性は、最終的に無責任な男です。

性欲や快楽だけに溺れる男性は危険です。

女性のほうから男性に対して、エロティックに付けてあげるほうがスムーズかもしれません。

刺激を与えながら付けてあげたりと、プレイの一環として着用してあげましょう。きっと、彼も嫌な気はしませんよ。

「安全日だけはゴム無しでやってた」というカップルもいまるけど、必ずしも安全だとは明言できません。

覚悟ができているなら結婚が先でしょ!というツッコミがあると思うのですが…

覚悟がないのであれば、しっかり女性の強い意志で、男性の行動に責任を持たせるのが良いでしょう。


【2】率直に質問する

避妊しない理由を直接に聞いてみましょう。

そして、女性が男性にどう思っているのか確認してみてください。

そのときに男性が確固たる覚悟がないならば、断固として「コンドーム使わなければエッチしない!」ときっちり断りましょう。

相手の男性だけに責任転嫁するのではなくて、「避妊しななら、エッチはしない!」と、女性も心に誓うべきです。


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知らないと大損!妊娠出産の費用と補助金の秘密 [妊娠・出産]

妊娠してから、出産までにどれだけお金がかかるんだろう?

将来の妊娠のためにも知っておきましょう。

今ある貯金で大丈夫なのでしょうか?

そんなときのためにも知っておきたいのが、妊娠出産にかかるお金です。

そこで、妊娠から出産までにかかるお金ともらえるお金についてまとめてみました。


■妊婦健診費用

お腹の赤ちゃんや母体の状態を確認・検査するための妊婦健診。

健診は保険適用外のため、10割負担の費用が発生することになります。

それでは、妊婦健診にはどれぐらいの費用がかかるのでしょうか?


●初診費用

目安としては、5,000円~2万円。

個人病院、総合病院など病院の規模や、診察内容によって金額差があります。


●定期健診の費用

出産まで定期的に受ける定期健診の費用を知っとくべきです。

費用は病院によりますが1回につき約5,000円前後が一般的です。

しかし、血液検査や超音波検査などを行う場合は約1万円以上もの高額費用がとなるのを覚悟しておきましょう。

厚生労働省では、ホームページにて、妊婦健診回数を14回と紹介していますが、受診回数には個人差があります。


●公費による健診費用の補助

妊娠から出産まで通い続けるには、かなりの出費になりそうです。

実は、妊婦健診の高い費用は、公費による補助券で大部分をカバーできます。

補助額は自治体によって違いますが、14回分の健診費用を補助してもらえる可能性が高いです。

補助券は、役所に妊娠届を提出するときに母子手帳と同時の交付されるのが通例です。


■出産にかかる費用

出産は大がかりのものであるだけに、費用も高額になります。

一体、相場はいくらぐらいなのでしょうか?

厚生労働省が発表した正常分娩の平均出産費用(平成24年度)は、48万6,376円だそうです。しかし出産にはさまざまなケースがあります。ケース別に見て見ましょう。



●自然分娩の場合

自然分娩は保険適用外なので、費用はほぼ10割負担となります。

自然分娩の内訳は分娩代や入院代、新生児管理保育料のほか薬や手当などの料金となり、大体40万円~75万円が一般的です。


●帝王切開の場合

費用は分娩代・入院代・新生児管理保育料に加え、手術代や点滴などの薬代もかかってきます。

また、入院日数や新生児の世話をしてもらう日数も自然分娩より多くなるため、その分高くなると考えられます。

病院によって金額変動するので、手術代はすべての病院共通で22万2,000円です。

なお、32週未満の早産の場合などは24万2,000円となっています。

手術代は保険適用なので3割負担となります。

目安は約50万円~75万円ほどですが、地域や病院によって合計の負担費用の開きはあります。

保険適用により自然分娩よりも安くなる場合もあります。


●無痛分娩の場合

自然分娩費用に、無痛分娩のための処置費用がプラスとなります。

その額は1万~10万円程度であることが多いですが、病院によっては20万円ほどになる場合も。

処置費用は保険適用外となるので、すべて自己負担となります。

自然分娩の料金から考えると、50万円から100万円近くなることもありそうです。

費用は病院によって異なりますが、個人病院や診療所よりも公的病院の方が比較的安くなる場合が多いようです。

入院代も部屋を大部屋にするか個室にするかによって変わってきます。


■出産で貰えるお金

一度の出産で50万円前後の費用が加算されるのが分かりました。

ところが、まとまったお金を準備できないと不安に思う人もいるかもしれません。

国や健康保険組合から出産で支給金もあるので、それほど心配する必要が軽減されるでしょう。


●出産育児付加金

健康保険組合からの出産のお祝い金のようなもので、各組合が設定した額を受け取ることができます。

金額は大体1万~5万円であることが一般的ですが、組合によってはもっと高額になる場合もあります。

出産前に調査しておきましょう。


●出産育児一時金

健康保険組合から、子ども1人につき42万円の補助金が出ます。双子の場合は84万円、3つ子なら126万円。

ただし、産科医療補償制度に加入していない病院での出産や在胎週数が22週前の出産の場合は1人39万円となります。

これは出産時にかかる費用を補填するためのもので、組合が病院に直接補助金を支払う「直接支払制度」の利用も可能です。

この制度を利用することで、窓口での支払いは補助金を差し引いた金額のみですむのです。


●医療費控除

年間の医療費が10万円を超えた場合、確定申告にて控除を申請することで納税額を抑えたりそれに応じた過払い分を還付してもらうことができる制度があります。

この制度、実は妊娠・出産の際にも利用することがでるんです。

申告できるのは妊婦健診代や出産費用出産などのほか、入院するときに利用したタクシー代なんかも含まれるそう。

ただし、対象となるのは自費で支払った金額だけですから、補助でまかなえた分は申告できません。

病院やタクシーでもらった領収書はかならず保管しておいて下さい。


■まとめ

突然の妊娠にあわてないためにも、貯金はしておいたほうがいいかもしれません。

とはいえ、補助金や付加金の制度があるので心配しすぎなくても大丈夫。

ただし、自分から申請手続きをしなければならないものがほとんどなので、申請手続きを忘れないでください。



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出産しない選択した女性の本音暴露!後悔してる? [妊娠・出産]

子ども産むか産まないか!という議論が絶え間ない!それは女性にとって大きな決断だと思います。

女性として生まれたからには、子どもを産むのが義務という意見もいまだに根強いようです。

「私は子どもを出産しません」とは発言しにくいようです。

『子供を産んで育てる人生よりも、別の人生を熱望していた』と、子どもを産まなくて納得している意見もあります。

これに対しても世間からはさまざまな声があがり、議論が巻き起こりました。

その中には、「子どもを産まなかったことに“懺悔の念”を感じる」といった声もあったようです。

実際に“子どもを産まない決断” をした女性たちは、その後の人生で後悔をしていないのでしょうか。

“子どもを産まない決断”をした女性たちはどのように考えを持っているのでしょうか?

「産めない」ではなく、「産まない」という選択をした女性たちのコメントは印象に残ります。

“子どもを産まない決断”、正しかったと思いますか?


■「正しかった」

無理に子供産んで 虐待したりするよりは「産まない」選択もありだと思います。

産んだら一緒懸命子育てするのは当たり前です。

「産むのも自由、産まないのも自由」。

そこで、産まないと決めたこと、全く後悔していません!という意見があります。

結婚前から、夫とは「子どもは産まない」と話し合いをして決めていましたそうです。

子どもの必要性を感じなかったのならば無理に子どもを作る必要はないでしょう。

40歳くらいまで頑張っても既に子どもを産める年齢ではありませんが、産まない人生に後悔は一切ありません。(48歳/飲食店)


結婚生活20年の女性は、一度も後悔したことがない。離婚の危機もない。

孫の顔が見たいと言っていた母には申し訳ないとは思いますが、私たちの人生なので……』(39代女性/営業)



■「産まない後悔」

小育てをする自信がなく、子どもを産まない選択をする女性もいます。

二人で働き、十分な貯蓄ができ、都心に新築マンションを購入したころ、急に子どもが欲しくなったそうです。

しかし時すでに遅し!40歳を過ぎてしまったので終わって授からなかったそうです(52歳/事務員)
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男性が妻とエッチ拒否の本音!男性不妊セックスレスの原因追及 [妊娠・出産]

妊娠出産後のセックスレスに関する相談が心理カウンセラーに対して最も多いそうです。

しかも、セックスレスの当事者は女性ではなくて男性です。

女性が認知できない男性の複雑な本音があるようです。

そこで、妻とセックスする気持ちになれない男性の言い分をズバリご紹介します。


妻と意思疎通できない

出産前の妊娠や子育てが始まるときに仕事を辞めていた妻が、お仕事復帰を考えだす頃は、夫のセックスレスの原因になることもあります。

妻の側すると、女性の社会進出を望むのと同時に、家計を助ける気持ちがあって良妻だと考えていると思います。

一方、男性としては、専業主婦として家にいて欲しいと気持ちがある人もいます。

そのような男性は、奥さんとのスレ違いを感じて落ち込んでしまうとセックスレスに陥るようです。

女性が仕事に復帰する際には、旦那さんと向き合ってご自分の思いをしっかり伝えるのが大切です。

また、伝えるのと夫の了解を得るのが重要です。


妻の料理が恐い

妊活中の女性がやりがちな失敗の中で、妻の料理が男性に恐怖を感じさせています。

子どもを授かりたい気持ちが強すぎて、夫に精のつく食べ物を食べさせようと男性ホルモンに影響を与える料理レシピを作りすぎています。

必死になって奥さんが多いようです。

女性が排卵日になると、牛肉や豚肉やうなぎや精力剤をあからさまにテーブルに並べるのは危ないです。

毎回こんな食卓になると、男性は身震いしてビクビクする人さえいます。

男性は普通に美味しい家庭料理が食べたいのが本音です。

女性が良かれとしてやっていることが男性を苦しめている場合があるのでご注意してください。


妻のベビ待ちがヒドい

妊活中の人や不妊治療をしている人、妊娠を希望しているベビ待ちの女性は、必ず排卵日検査薬でチェックしています。

しかし、この行為を旦那さんには伝えないほうが良い場合があります。

妻が計画的にエッチすると決めている日にSEXしてできないとき、男性がプレッシャーに負けて男性不妊になることもあります。

女性は高齢出産になるほど難しくなるので焦る気持ちもわかります。

妻の焦りは夫にも伝わっているので、必要以上に男性を追い込むと逆ギレを同じでSEXから逃げるかもしれません。



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夜泣き赤ちゃん専門保育士の「脳育眠」の方法 [妊娠・出産]

子どもが産まれると、喜びも束の間しばらくの間は夜泣きに悩まされ、不眠の日々が何日も続き、果ては産後うつになるママもいるようです。

なかなか寝ない子について もっとみる

夜泣きに限らず、寝ぐずり、昼寝がうまくいかないなど、子どもの睡眠について一度は悩んだことがある女性も少なくないはず。

そこで、「脳育眠」とは赤ちゃんの脳の発達のための眠りの質をあげることです。

心もカラダもしっかり成長させる眠り“脳育眠”のためにすべきこと6つをご紹介します!



昼間のリズムを意識する

睡眠に対する多くの悩みの原因が“生活リズム”と“寝かしつけ”です。

実は、寝かしつけは寝起きの朝からスタートしていることを知らない人が多すぎます。

朝起きる時間によっては子どもの眠くなる時間が変わってくるのです。

起床してから14~16時間後に睡魔に誘うホルモンを分泌するため、朝は必ず7時に起きるなど生活リズムを見直すことで夜泣きの時間帯などの悩みが改善される可能性が高くなります。


安心させる寝かしつけ習慣

寝かしつけ時の安心感を赤ちゃんに与える生活習慣を組み込みましょう。

子どもを寝かしつけるときに意識して欲しいのは、「今は寝ても問題ない」と伝えて、安心感を与えてください。

毎日、時間もバラバラやママが忙しくしていると、赤ちゃんは不安になって寝てはいけないと勘違いします。

ですから、就寝前の儀式みたいな過程を決めておくほうが良いです。

例えば、お風呂からあがり、オムツを替え、子守唄を聞かせたら眠らせる。

または、ママも横で一緒に寝て、「今は寝て大丈夫なんだよ」と行動で示すなどして、安心感を与えましょう。


深い眠りと浅い眠り両方をとれるようにする

深い眠り(ノンレム睡眠)には、成長ホルモンが活発に出て、大きくたくましい子に育ちます。

浅い眠り(レム睡眠)には、心が成長すると言われており、どちらの眠りもとても大切です。

両方をうまく繰り返す、質の良い眠りをとるためには、ストレスを溜めないのが重要です。

ストレスが多いと、眠りが浅いのが継続するので赤ちゃんのストレス軽減をしっかりやりましょう。


夜泣き直後にミルクをあげない

赤ちゃんが夜泣きして、目を覚ますとすぐにミルクをあげないでください。

実は、すぐにミルクをあげてしまうと、逆に目を覚ましてしまい、余計に眠れなくなってしまうことがあります。

2~3分、あやしてしばらくまってあげるだけで意外にスッと眠りに落ちることもあります。



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育児中に独学でも絶対に仕事に活用できる資格はコレ [妊娠・出産]

出産や育児などの人生の過渡期を迎えている最中に仕事をどうしても中断せざるを得ない女性にとって、社会との接点が少なくなると不安や焦りが先行しやすくなります。

しかし、キャリア志向の女性にとっては、一見マイナス要因になりがちかもしれませんが、考え方を変えて子育てしながらでも勉強できる時期だと転換するのをおススメします。

会社勤めではないのだから、自己啓発のための貴重な時間だと発想の転換をしてみましょう。

そこで今回は、無理なく勉強できて、確実に実務に活かせる資格を紹介します。

条件として3ヶ月~6ヶ月ほどの短期間の勉強を頑張れば、独学でも取得できる資格です。

取得した後にすぐに年収アップできるほどの価値がある転職にならないですが、仕事や日常生活の両面で役立つものですから、実用性が高い資格です。


簿記3級

経理と会計の知識を身につけて実践できる人は重宝されます。極めて実用性が高い一般常識を習得できます。

会社の財務状況を読み取れるようになると家計の問題摘出や改善策を考案できるようになります。

キャッシュフロー計算書や貸借対照表・損益計算書をみるだけで大体の経営状況を把握しながら、経営者たちに改善点を指摘できる人材は貴重な戦力になります。

簿記は仕分けの基本です。お金の流れを確認できる能力は確実に必要ですから、簿記の知識がない人はチャレンジするのをおススメします。


MOS

MOSという資格は、“マイクロソフト オフィス スペシャリスト”の略称です。

この資格を提示できるのは転職や就職で強いです。

オフィス系ソフトに強いという名刺代わりになります。

ワードやエクセル、パワーポイントなどのスペシャリストでなくても大丈夫な試験です。

事務職ではワードやエクセルを、企画や営業職ではパワーポイントを使う機会が多いのではないだろうか。

Office系ソフトの全般をスグに使いこなせると、仕事の効率があがるし、資料作成の際に大きな武器になるのは間違いないです。

ITスキルは確実に企業内では重宝されます。

マクロや表計算を実践できる!

見やすいプレゼンテーション資料をサクサク作れる!などの実力はアピールしましょう。

以上、無理なく勉強できて、確実に実務に活かせる資格をご紹介したが、いかがだろうか。


TOEIC

英検2級以上ないと入社試験さえ受けれない会社があります。

多くの日本の企業はTOEICの点数を昇進基準にしています。

ただし、いくらTOEICが高得点であってもビジネス英語を話せるわけではありません。

英会話さえまともにしゃべれなくてもTOEICで高得点をとれます。

転職や昇進を狙っているなら、TOEICと同時に英会話のスキルも磨きましょう。

グローバル化に向けて、子育てしながらでも英語を勉強を気長に続けましょう。


以上となります。

妊娠中や育児中になるとキャリア女性は、社会に取り残された感情が強くなる人が多いです。

そんなときは、資格取得を目指しながら近未来の自分を思い描いて楽しみながらチャレンジしてみましょう。

育児ノイローゼになる心配がなくなります。
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マタニティマークが危険?どうすれば妊婦は自分の身を守れるか? [妊娠・出産]

マタニティマークと呼ばれる、「おなかに赤ちゃんがいます」と書かれたキーホルダーが、いま危険らしい。

マタニティマークをつけている妊婦が、お腹に肘打ちや足を引っ掛けて転ばされるなどの嫌がらせを受けたというニュースを聞きました。

「妊婦が電車に乗るな、タクシーに乗れ」「でき婚のくせに!」などと心ない言葉を投げつけられたりと、信じがたい事例を聞きました。

妊婦だけではないけど、誰かに肘打ちや足を掛けるのは嫌がらせではなく暴行だし犯罪ですよね。

そんな奴は、黙って無視するのではなく警察に突き出せすべきです。

気に入らない相手には平気で暴力を振るう程に日本は治安が悪くなってしまったのだろうか?
強気に出るのは、自分より弱い立場の相手だけというのはとても残念です。

ただし、「マタニティ」だけが体調不良じゃないです。

一見しただけでは分からない「障害」をもっている人もいます。

そういう人が優先席に座ってて、目の前にマーク付けた妊婦がいれば、何でも優先するべきという風習も危険かもしれません。

また、走れない妊婦を狙ったひったくり犯罪も増加傾向です。

「妊婦マーク」をブラブラさせて都会を歩くのは、犯罪者のターゲットにされて危険なのかもしれません。

窃盗集団が携帯電話で連絡しあって協力しながら卑劣な犯罪を繰り返すとは恐ろしい報告をうけました。

そもそもマタニティマークとは、まさに「安全で安心しできる治安国家のシンボルマークとして成立する日本」特有の個人情報開示に該当します。

治安が悪い国や都市では、ここまで普及しなかったのは確実です。

妊娠はプライベートなことであって、世の中の不特定多数に広く知らしめて暮らすのはデメリットも多いと考える女性も多いのではないかと思う。

不妊治療中の女性が怒り心頭して嫉妬心から、妊婦を襲撃するような低俗な国家にはなっていないのを信じたいです。

不妊に悩む人もたくさんいるのだから無駄な攻撃をしてくる人から逃げるほうが得策なのかもしれません。

マタニティマークは、妊婦が倒れるなどしたときに、救急隊がすぐ適切な対応処置ができるようにと推進されてきました。

そういったマタニティマークの「正しい運用」は、これまでの日本が相当安全だったがゆえに期待され得たものだ。

大震災とか危機的状況になると「良識ある日本人」みたいに美談にして騒ぎ立てるくせに、妊娠した人にだけそのような嫌がらせをするのでしょうか?

大多数の人は妊娠してる人にそんな事しません。

極少数派な人をさも日本人全員が非常識な行為をすると訴えるのは間違っています。

流産の危険のある妊娠初期やつわり等の体調の変化の激しい時期を大半の方は、特に男性は全く気づく事場合が多いです。

したがって本来は「マタニティーマーク」を積極的につけるべきだと感じます。

しかし、ネット上ではマタニティマークが、厚かましい、電車バスの座席を譲れなどの圧力をあたえているようだ等のと卑屈な意見に賛同が集まっているようです。

子どもであろうとも妊婦であろうと、日本の治安の良さは古き良き時代のものになってしまったのでしょうか?

少なくとも妊婦といえども自己防衛の意識はあってしかるべきだと思います。





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マタニティマークの賛否両論!妊婦に冷たい日本に冷たい意見 [妊娠・出産]



 最近では、母子手帳と同時に配布される「マタニティマーク」に議論が集まっています。

本来は自宅で安静にしているほうがよういのですが、人間は生きていれば外出する用事があるのは仕方ないです。

バスや電車を利用することがあるのは当然です。

そんな時のために、「マタニティマーク」の価値があります。

勘違いしてほしくないのが、強制的に席を譲ってもらうためのツールではありません。

「席を譲ってもOK」という人に名乗り出てもらいやすくするための目印です。

「自分から座席を譲るように頼めば良い」と言い切る人もいます。

けど、遠慮してします妊婦が多いし、席を譲るのが恥ずかしい人もいます。

 「マタニティマーク」は、決して「妊婦だから、席を譲れ!!」と主張するものではなく、妊婦を敬う行為の理解を深めるためです。

「マークがなくたって妊婦さんと分かれば席を譲る。

優先席でなくても譲る。

マークがあれば、それがわかりやすくて助かる。」

たったコレだけのことではないのでしょうか?

2回妊婦を経験した女性によると、「座らせてくれて当然」だなんて主張したことないそうです。

妊婦経験者によると、毎日船酔いしてゆれている感じで辛い日々をすごしていて大変だあそうです。

「あの人は妊婦さんなんだな」って、分かるマークってことでしょ?座らせろ!とは言ってない。
マークを見て、ちょっとした心遣いをするのは悪いことでしょうか?

妊婦さんが、穏やかな気持ちで妊婦生活を送れるように願ってます。

妊婦だからって家に引きこもる時代でもないし、臨月まで仕事してる人も多いです。

相手の立場にたって最善の心配りをしないのはどうしてなぜでしょうか?。

どうしてこんな世の中になったんですかね。

出産できない人でも、妊婦さんや子連れさんを見かけると席を譲るのが普通だと思います。

出産、子育てより仕事のほうがどれだけ楽か…。

高齢者でも妊婦さんに譲る光景をみます。

もし相手が自分の家族だったらと考えて行動しないのかなぁ。

妊娠中に限らず、お年寄りでも病気中でも辛い時はすごくしんどいです。

他人に気遣うことが難しい世の中になってしまったのは残念です。



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妊娠者の半分は妊活経験有!35歳~は20代より妊活費用10倍の理由 [妊娠・出産]

現在、妊娠中の女性の2人に1人(56.5%)、子育て中の女性の3人に1人(32.7%)が妊活組のカテゴリに入っているのは衝撃を受けました。

しかも、35歳を過ぎると、この割合はさらにあがっています。

妊娠前に約半数もの女性が何かしらの妊活をしているとは想定外でした。

赤ちゃんを生む前に自分の身体と真剣に向き合って、母の親になる準備をするのは、大変好ましいと思います。

できちゃった結婚より計画しながら出産するほうが心の準備ができるので精神安定するでしょう。

現代の女性はストレス社会の被害者でもあるので、子どもを授かる体質にはなれないのかもしれません。

食生活や生活習慣を変えるのが先ず最初になるべきことかもしれません。

森三中の大島美幸さんの「妊活宣言」でも話題になりました。

いまや妊娠に関する知識を増やしたり、体調管理をするのは当然という発想が生まれた背景を考えると、妊娠できない女性が多いのでしょう。

昔は妊娠しにくい女性は少なかったから妊活という言葉がなかっただけです。

妊娠しやすい身体と環境をつくる“妊活”が、妊娠を希望する女性にとって常識になっているようです。

 妊活費用は年齢と共に急上昇しているのも事実です。

食生活の改善、基礎体温の計測など自宅でスグにできるのもから、不妊治療のため産婦人科へ通院が必要なものまで、妊活方法も多種多様です。

そこで、「30歳前後が妊活の始め時」と言われている理由は何でしょうか?

妊活の平均費用が「35歳を超えると20代の10倍に跳ね上がる」という理屈は事実かもしれませんが、それは当然でしょう。

20代の妊活なんてお金を使わないし、そもそもお金を使う余裕がない女子が多いからです。

マカのサプリメントや漢方薬などを使っている女性は30歳以降が圧倒的に多いのは想像できます。

妊娠しにくい体質になったのは普段から不摂生な日常生活だったのが原因だと考えられるからです。


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助産院と自宅分娩は反対!蘇生・帝王切開等の医療行不可能 [妊娠・出産]

助産師の立会いのもと自宅出産や助産所で出産するのは危険で反対する理由を解説します。


最初、私は助産師にお願いして出産しようとと思っていた。

しかし、何が起こるか予想もできないから恐くなって調べなおしました。

総合病院で助産師がいるところや、個人病院で助産院も併設してる場所です。

結局は自分の理想道理に産めたけど、何にしてもリスクがあることはちゃんと考えなくてはいけないと思う。

理想や精神論だけでは出血しても止らないです。

病院選びだって自由な環境にいるなら、メリットもデメリットもきちんと調べるべきです。

知らないと不安で安心できないはずです。

 ある方は産院で産んだ際に、血中抗体のせいで血小が壊れてしまいへその緒がしばれず貧血で死の寸前という瀕死の状況でした。

もしも助産所や自宅で産んでいたら母子共に死んでいたかもしれません。

黄疸の治療でさえ、できないのは医療行為だからです。

助産所や自宅で生むには胎児の染色体他重症疾患等が無いのを検査して速やかに対処するのが新生児を守る必須条件の一つだと思います。

 だから、医師や病院を敵対視する助産師にはくれぐれも注意してほしいです。

自宅分娩や、助産所の経営となる助産師には、医療行為に否定的だから、妊娠出産の緩和ケアを医療行為以外の代替しようとする傾向が強いです。

マクロバイオティック、気功、ヨガ、整体、鍼灸、ホメオパシーなどが代替ケアに該当するかもしれません。

現実の社会問題として、出産できる病院が激減しているので、自宅出産や助産所を選択するしか方法がないならそれもアリかもしれません。

しかしながら、自宅出産や助産所にも蘇生や緊急搬送可能な医療処置ができるようにしなければならないのは当然だと思います。

医師免許がない人間が緊急対応できない現行法の改正を早急に改正してほしいです。



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