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白鵬「貴乃花と巡業は無理」発言!モンゴル力士会との対立激化と批判殺到 [スポーツ]

 元横綱・日馬富士(33)の傷害事件はまだ終わりません。

29日に日馬富士が日本相撲協会に引退届を提出し、一連の騒動に責任を取ったが、30日、横綱・白鵬(32)が東京・両国国技館で開かれた理事会で呼び出されて注意を受けた。

白鵬が九州場所千秋楽の優勝インタビューで、場内の観客に万歳三唱を要求したことについて、横綱審議委員会後の会見で北村正任委員長が白鵬を批判していました。

さらに28日に相撲協会の八角理事長が再発防止に向けて講話した際、白鵬は「貴乃花巡業部長(45)のもとでは冬巡業に参加できない」と発言したそうで、これを聞いた人たちは驚いたそうです。

結局、理事長から力士会などを通して要望するようたしなめられていたそうです。

横綱とはいえ一力士にすぎない白鵬が、理事会に意見するとは、思い上がりも甚だしい。

しかも、今回の問題の当事者のひとりなのにどうして思い上がり過ぎます。

貴乃花親方が懸念しているのも、こういった所ではないでしょうか。

ちなみに、この発言は『とくダネ!』が白鵬の名前を伏せて、「貴乃花親方に現役力士らが反発」と報じていた。

もはや日馬富士の暴行騒動は、白鵬を中心とする”モンゴル力士一派”と貴乃花親方の対立といった構図になっています。

こうした白鵬の発言には批判的な声が飛び交っている。

力士はあくまでタレントで、上に偉そうに言う立場にはないはずです。

先輩力士が後輩にかわいがりで理不尽を押しつけるなら、自分たちも管理者に従うのが筋のはずです。

相撲協会は朝青龍(37)の時代から有力理事たちが自分の部屋でモンゴル力士を抱えています。

そのため、モンゴル力士に強く言えないまま現在に至っているのが問題の発端となっています。

 また、30日発売の週刊文春(文藝春秋)では、白鵬が目配せした直後に日馬富士の暴行が始まったという証言まで掲載しています。

実際に貴乃花親方は”黒幕は白鵬”という話を把握しているという話も出てきている。

日馬富士の暴行ということになっていますが、その実態はモンゴル派閥に加わらない貴ノ岩への集団リンチに過ぎません。

モンゴル相撲界の闇を感じます。

相撲って国技なんだし、この際、気の荒いモンゴル人は入れないほうがよいのでは?という論調が出てしまいます。

この際、今よりもっと外国人枠を減らして、外人に振り回されては国技と言えないという意見も理解できます。

また、曙、武蔵丸、小錦、琴欧洲、など多くの外国人力士は日本人以上に謙虚でした。

相撲を舐めてるのはモンゴル人だけにみえてしまいます。

中には何かしらの権力と癒着しているようなモンゴル力士もいる・・・

こんな事をやっているのが事実ならば白鵬グループは本当にダメですね。

日馬富士も白鵬もモンゴルでは悲劇のヒーロー扱いで、日本を悪く言ってるようです。

本当は何があったかとか八百長なかったのか、ここでハッキリさせないと相撲人気は消滅するでしょう。

普通に犯罪のはずなのにヒーロー扱いするとは、モンゴル人の印象がどんどん悪くなる恐れが強まります。

来年の初場所、来場したファンは白鵬を応援するのでしょうか?素直に拍手送れないかも…

協会は白鵬様々なんでしょうが…

3横綱2大関が休場した時も平幕力士が頑張って連日満員だった。

白鵬がこれから親方になって協会の幹部になる未来は見たくないです。

 貴乃花親方は、鳥取県警に被害届を提出した際にそのあたりのことを洗いざらい話しているという噂があります。

これが事実ならば相撲界の闇を感じます。

日馬富士の刑事処分が決まるならば、貴乃花親方がそれを確認してから白鵬の責任を追及するような行動にうって出るだろうと予想されています。

もしかしたら、貴乃花親方の狙いは”白鵬のクビや追放”することかもしれません。

 相撲協会を揺るがす”日馬富士暴行事件”は、貴乃花親方と白鵬らモンゴル派閥の対立という図式になりつつある。

沈黙を守っている貴乃花親方の次なる動きに注目したいです。
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B級の昼ドラ相撲界!日馬富士の暴力事件が主婦ウケする理由と問題 [スポーツ]

 連日のようにメディアをにぎわせている、横綱・日馬富士による貴ノ岩へ暴行事件。

11月28日には暴行現場に居合わせた横綱・白鵬に対し、鳥取県警の事情聴取が行われた。

この事件は力士同士の痴話げんかのイザコザでありながら、朝や昼間のワイドショーで毎日取り上げられているので女性からの関心に日に日に高くなっています。

その理由が話題になっています。

今回の騒動は男性の力士ばかりが登場してアレコレやらかしています。

しかし、その内容はまさに韓国ドラマのドロドロしたドラマ!?または女性が主人公の昼ドラを観ているかのようです。

なんともドタバタ劇のような井戸端会議に見えてしまって笑えます。

日馬富士、鶴竜、白鵬をはじめとする横綱3人は、まさにボスキャラ階級です。

そのボスキャラたちが手懐けていながら、ちょい生意気な若者キャラクターの一人が貴ノ岩ということです。

その若いイケイケのやんちゃキャラが調子に乗ってしまい、ボスキャラ連中の目の敵にされて怒りを買ってしまった!!

日馬富士の平手打ち、グーパンチなのか不明ですが暴力沙汰になってしまいました。

頭部に10針以上の裂傷を負ったのだから相当な衝撃があったはずです。

力士でなければ大怪我で実行犯は逮捕されるレベルでしょう。

鼻血程度で騒いでいる訳ではありません。

 ところで今回の傷害事件にまで発展した騒動、脇役の人物たちも色濃いキャラクターが揃っていて面白いです。

貴乃花親方はまさに、やんちゃキャラの貴ノ岩を愛してやまない保護者キャラで変わり者です。

そして貴乃花親方の母親・藤田紀子氏が参入してお節介なキャラ役として、面倒くさい人間関係が複雑多岐に絡み合っています。

さらに、最強の濃いキャラなのが旭鷲山でしょう。

ドタバタの環境にいないのに、当事者のように気軽に喋りまくっています。

 今回の暴行事件では日馬富士が引退することで終るとは思えません。

例えば、ホッチキスは浅い傷への処置です。

あの写真でひどいと思うのは当然ですけど、処置の仕方で傷の度合いも関心をもつほうが公平な判断ができるはずです。

貴乃花親方は、浅い傷でこれほどまでに世間を騒がせる姿勢に非難されるでしょう。

残念ながら貴ノ岩は相撲協会、大相撲、モンゴルの生まれ故郷であっても居場所を失ってしまいます。

本来であれば、日馬富士と貴ノ岩が和解しているシーンを一般公開するほうが全体の幸せになったかもしれません。

そして、日馬富士が引退するという流れにするほうが全員が幸せになれたと思われます。
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武田鉄矢が相撲界に爆弾発言!日馬富士・白鵬などモンゴル人力士と力士会を一刀両断 [スポーツ]

 武田鉄矢が11月26日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)の中で言いたい放題の発言しています。

現代の相撲に対し「忖度ないと世の中回りませんよ」と八百長をほのめかす物言いをつけて視聴者を驚かせた。

同発言は、先月26日の横綱・日馬富士の貴ノ岩に対する暴行問題と、今月22日にあった横綱・白鵬の物言いについての発言だそうです。

武田鉄矢の「モンゴルの力士が目指すものと、日本の大相撲が目指すものが違う」という着眼点は面白いです。

「相撲とは”相撲興行”、本来”観客が見たいもの”を見せるもの。勝ち負けばっかり気にしてるっていう相撲を、今の日本人は自分たちの相撲じゃないと思っているのではないか」との自論は興味深いです。

貴乃花はガチンコで有名ですから、モンゴルの八百長相撲が許せないのでしょう。

この点では武田鉄矢とは真逆ですね。

同番組の松本人志は「忖度ないと世の中回らん」という白熱コメントも面白いです。

相撲はプロレスと同じ立ち位置にしたいのでしょうか?

エンタテイメントの意味合いを含めているなら、ちょっと違うとは思いますが…。

だが、武田鉄矢が言いたい本音はおそらく、敗者を叩き付けるような勝ち方や、行事の裁定に物言いをつけるモンゴル人の姿勢に対して、「観客が見たいものではない」と苦言を呈したかったと思われます。

相撲は国技であり、神事でもあります。

その品位を落とした「モンゴル力士会」は連帯責任で追放すべき!という激しい意見が多くなっていて残念です。

本気で日本文化を敬愛している外人力士もいるでしょう。

しかし、出稼ぎとしか考えていない外国人力士は要らないです。

また、公益法人として、しっかりとしたコンプライアンスを築くべきと思います。

このままだと、プロレス団体と同じです。

協会の毅然とした納得行く結末に期待いします。

大相撲は国技で、日本主体の思想の元に行われる競技だと思います。

また、ガチンコだと思っていたから人気が復活してきたのも事実です。

万が一、ここでモンゴル勢の八百長疑惑が表面化するようなことがあれば、あっという間に相撲人気は地に堕ちるでしょう。

貴乃花の真意がこれを正すことだとすれば、相撲協会と真っ向から対立するのも理解できます。


■モンゴル力士が依存関係?

 ガチンコでないのはモンゴル力士たち!もはやモンゴル力士会は今や互助会化している」という発言も横行しています。

白鵬が異例の物言いをつけた今場所11日目の御嶽海戦についても、モンゴル人が勝負にこだわるのは日本人力士だけです。

モンゴル人力士たちの取り組みは迫力に欠けるという噂もあります。

モンゴル力士会はもはや”依存関係、忖度の塊”とまで揶揄されています。

 ともあれ、年間6場所90番もの取り組みをすべてガチンコ勝負を貫いてしまえば、大相撲はケガが常習化してしまって休場力士の増加、力士の生命の寿命を短命にしてしまうでしょう。

良し悪しはさておき、やはりそれなりの忖度がなければ相撲界は回らないのかもしれません。

相撲ファンであろうとなかろうと、国技のスポーツとしてガチンコ勝負を望むか、またはエンタテイメントとしての娯楽を期待するのか、本気で議論や問いただす必要があるのかもしれません。



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武井壮が炎上商法?村田諒太にダメ出し評価後に非難殺到 [スポーツ]

10月23日に放送されたバラエティ番組『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で炎上騒ぎが起きました。

コメンテーターの武井壮(44)が、ボクシングWBA世界ミドル級新王者の村田諒太選手(31)に言及した内容について、ネット上で物議をかもしています。


武井壮に対して「どの立場で言ってるんだ」と批判の声が巻き起こっています。

 番組では村田選手が王者のアッサン・エンダム選手(33)を第7ラウンドで下し、日本人の五輪メダリストとして、初めて世界王者に輝いたことを紹介しました。

5月の王座決定戦でエンダム選手に1対2で判定負けとなっていた村田選手が、今回の勝利でリベンジを果たしたと説明している。

 司会者から話を振られた武井は、「俺、まだ全然喜べないですね」とコメントしたのが引き金となってSNS上で炎上騒ぎになりました。

「王座決定戦でチャンピオンになったエンダムを倒しての戴冠だから、まだ本当のチャンピオンを倒してない」

「ここで喜んだら村田の先がない」と厳しく評価した。

 さらに武井は、「過去のミドル級のチャンピオンは、ハグラーとか、ハーンズとか、シュガー・レイ・レナードとか、チャベス・ジュニアとか、いろいろスーパーチャンピオンがいっぱいいますから。その辺と比べるとやっぱりまだ格は下」と苦言。村田選手が今後さらに、タイトルを持っているチャンピオンを倒して、何度かタイトルを防衛した後に、ようやく喜べると心境を明かした。

一般人からすると、たしかに新チャンピオンに対して失礼な話なのはたしかなんだけど、ボクシングファンからすると実はまっとうな話だと感じました。

トリニダードやデラホーヤ、ハグラー、レナード、ハーンズとは『まだ』比べられない。

これからも村田選手にはもちろん頑張ってもらいたいです。

ゴロフキンかアルバレスを倒したら『本物』になれるでしょう。

 いずれにしても武井の厳しいコメントが気になったという人は多かったようで、「どんだけ偉いんだよ」という声が続出しています。

ネット上に「今は素直に新チャンピオンに君臨したことを祝福すればいいのに」

「武井壮マジで嫌い!天狗になってるよな!タケノコ王と交代してくれ!武井壮はおワンコでいなくなって!」

「これは見事な何様発言」「炎上狙いでしょう」

「“格は下”だなんてチャンプに使う言葉じゃない」といったコメントが多数上がった。

その一方で、武井を擁護する意見もあります。

「武井は正論間違った事いってない。スーパースターのようにフジが装ってるだけ」

「武井さんに賛同!言わなくてもわかるという方色々あるとおもうけど、1つの意見としていいと思う。武井さんのエールだね。」

「武井に同感。過去のミドル級チャンプの戦いに比べるとたしかにあの試合はレベルが低い」


上を目指す者なら普通に思いつく事だと思います。

村田選手にとっては言われなくてもわかっているってところでしょう。

なぜなら、オリンピックのメダリストでなければ世界戦すら組めないレベルです。

この先どのような相手と防衛戦するか知らんが無名のどうしょももない相手ならやらん方がマシでしょう。

このクラスは誰とやったかで評価が決まる階級です。

そのような意味でも村田は米国じゃあ無名の日本人ボクサーです。

中途半端なチャンピオンでいいのかって話になると、やはりさらに上のチャンピオンを目指して欲しいです。

だからこそ、ファンも厳しい目が必要でしょう。

そして、本人がグローブを置く時に初めてお疲れ様って言ってあげたいです。

武井は村田選手に対する厳しいコメントで批判を浴びることになったけど、個人的には全面的に賛同しています。

村田選手は2018年の春に、初の防衛戦に挑むことが発表されています。

再び武井の発言に注目が集まりそです。
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浅田真央引退で解説者枠が熾烈!安藤美姫がリストラ候補って本当? [スポーツ]

浅田真央(26歳)は、4月10日に現役引退を表明して12日に都内で引退会見しました。

会見で、競技人生に『悔いはない』と話して、今後は『スケートに恩返しできる活動をしていきたい』と語っています。

まずは今年の夏のアイスショーへの出演を宣言しています。

一方、国民的アスリートだったので、テレビ各局が“解説者”としてオファーを出してくる可能性が高いです。

日本のフィギュア界を牽引し、そのキャラクターから多くの国民に愛されていた浅田真央の現役引退を惜しむ声も多いです。

しかし、マスコミ関係者は彼女の今後をどう使うのか作戦会議しているようです。

解説者枠にも限りがありますから、優先順位が出来てきます。

今、関係者の間で“切り捨て候補”になっているのは安藤美姫という噂があります。

スケート解説は八木沼純子さんと詳しく教えてくれる織田信成さんがベストです。

女子フィギュアの解説と言ったら八木沼さんのイメージが強いです。

わかりやすいし、曖昧なことを言ってごまかさないのがイイですね。

荒川静香と織田信成のコンビの解説も秀逸ですね。

聞き取り易さ、演技や技の解説どれをとっても分かりやすいです。

あの2人なら見えないラジオでも大丈夫だと思います。

荒川さんの解説は素晴らしいと思ってるけど、ユニバーサル・スポーツの経営陣だし、テレビの仕事は他の方に譲っても問題ないかもしれません。

また、ルールも技術も新しくなるのだからより現役に近い人の方が実情つかめてていいと思います。

しかし伊藤みどりはもう10年前から解説者からは外れています。

解説してるとこ見てみたいけど、真央ちゃん喋れるかな~?

浅田真央、安藤美姫はあまり解説者向きと思えません。

浅田真央は、インタビューを聞いていても、んー、そうですね…と考える時間が長く、的確な発言をスグに言わなければならない解説者などには向かないでしょう。

真央ちゃんは違う形で関わってほしいです。

特に被災地のスケート教室とか頑張ってほしいなぁ。

安藤美姫のほうは既にショーに振り付けやスケート教室など国際的に幅広く活動しています。

安藤は浅田真央とは恐らく活動するフィールドが違うから問題ないでしょう。

浅田真央は喋りがダメでも、CMでの活躍に限定するのもアリでメディアに出る方法も良策かもしれません。
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メルセデスSUV「新型GLCクーペ」のスペックと特徴 [スポーツ]

メルセデス・ベンツが「新型GLCクーペ」を発売しました。

国内ブランドとしては最も多い種類として7番目のSUVだそうです。

これでメルセデスのSUV王国は、エントリーのGLAからGLC/GLCクーペ、GLE/GLEクーペ、GLS、最高峰のGクラスという、素晴らしい布陣となっています。

新型のGLCクーペは、その名が表すとおり、CクラスのSUVに該当する「GLC」を「クーペ」のような形状で装備しています。
存在感のあるスタイリッシュ・ラグジュアリーを表現したモデルです。

リアシートの快適性や使いやすさと考慮したら素直に「GLC」を選択するほうが賢いかもしれません。

ドライブデートやビジネスとして合っているのかは微妙ですが、街中で運転しても違和感ないです。

造形の美しさまでを求める贅沢な一台として仕上げられている。


“ドロッピングライン”とメルセデスが呼ぶサイドからリアエンドへと流れるデザインが最大のポイントです。

走行の後ろ姿は、背の高いSUVながらもクーペのような妖艶さを醸しだしている。

インテリアの様相もSUVというラフさは微塵もなく、スポーティかつ上質な移動空間を演出してくれます。

8.4インチディスプレイを備えたCOMANDシステムには、コントローラーとタッチパッドも採用しています。

ラゲッジルームは通常時で500L、後席を倒せば最大1400Lまで広がります。

ワンタッチの自動開閉テールゲートが標準装備されるので、見た目から想像するよりも広くて使い勝手も悪くないと思います。

後席の足元が広いのを求めている人でも満足できます。

ラインナップは豊富で嬉しいです。

唯一のFFモデルとなる「GLC 200 クーペ」は2.0L直噴ガソリンターボ(184ps/300Nm)には魅了されます。

「GLC 250 4MATIC クーペ」は同エンジンの高出力チューン(211ps/350Nm)、

4WDモデルのエントリー「GLC 220d 4MATIC クーペ」は2.2L直噴ディーゼルターボ(170ps/400Nm)をそれぞれ搭載しています。

また、すべてのモデルには9速ATが組み合わされていて大満足できるでしょう。

プラグインハイブリッドの「GLC 350 e 4MATIC クーペ」も良いですね。

メルセデスAMGのテクノロジーが惜しみなく注ぎ込まれた「GLC 43 4MATIC クーペ」という刺激的なモデルも用意されています。

友人はGLCと迷った挙げ句に、最終的にクーペを買いました。

納車が楽しみだそうです。

個人的には凄く好みなんですが…前も後ろも。

やはりこの手のデザインは好みが分かれるかもしれません。
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総合格闘技に出場濃厚?吉田沙保里の将来は…引退?東京オリンピック? [スポーツ]

リオデジャネイロ・オリンピック、女子レスリング・フリースタイル53kg級決勝で吉田沙保里(33)が敗れた瞬間にため息が長かった人は多いでしょう。

日本勢の大活躍がすさまじかっただけに吉田沙保里が負けたニュースは衝撃でした。

「霊長類最強の女」という異名を背負う吉田には相当なプレッシャーがのしかかっていたのは事実です。

公式戦119連勝、世界選手権13連覇を成し遂げ、4度目のオリンピック金メダルになりそうでした。

世界のトップクラスの女性アスリート選手なのは誰もが認めるでしょう。

 そんな吉田に憧れてレスリングを始めた選手も多いし、吉田を破った米国のヘレン・マル―リス選手もリスペクトを隠さないです。

銀メダルで終わってしまって、彼女の去就が気になります。


■今後の進路?

東京オリンピックを目指すのでしょうか?

今はすぐにやる気にはならないだろうし、引退も示唆するのも仕方がないでしょう。

栄和人コーチもそれは理解しているでしょう。

浜口京子の父親アニマル浜口は娘が負けるたびに次のオリンピック開催地を連呼するけど、吉田に関してはそっとしておくのが筋でしょう。

ところが、周囲の人間は吉田沙保里をりようしてやろうという動きが見られます。

吉田を担ぎ出そうとしているしたたかな人間が存在して、五輪前の超豪華な<吉田壮行会>を取り仕切ったそうです。

信じがたい話だが、吉田の総合格闘技デビューを画策していて、これが実現するなら世界中で大注目されるはずです。

格闘技ファンは多いけど、話題作りのために彼女を利用するのはどうしても嫌悪感があります。

もしK1やライジンなどに出るとしても、吉田が幸せになるとは断言できません。

総合やるくらいならレスリング続けてほしい!という意見もあります。

今までが強すぎただけで年齢的な衰えくらいのハンデがあってもまだまだ世界一を狙えるレベルだと考えられるからです。

 一方で、年齢を考えたら後進の育成に専念した方が良いという意見も目立っています。

努力次第で変わるかもしれないけど、レスリングに特化した吉田さんは総合格闘技には向かないというのが本筋でしょう。

 とはいえ、どんな選択でも構わないから幸せになってほしいです。素敵な女性なのは事実です。

これ以上、彼女に周りが余計なものを背負わせるのは酷です。

女子レスリング会の底上げをやってきた偉人であり、世界に誇る日本の国民栄誉賞に相応しい人です。

勝ち続けて欲しいという国民の期待を一身に背負って、ずっと努力して頑張ってきました。

あまりに強かったので、彼女が一人の女性だと言う事を忘れてはいけません。

吉田選手自身の幸せを優先するのが一番大切です。



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体操男子団体総合で金メダル獲得の秘話!内村航平が切望する理由暴露 [スポーツ]

リオデジャネイロ五輪で、男子体操選手たちがやってくれました!!

念願の体操男子団体で金メダルを勝ち取った、内村航平選手のコメントが感慨深いと評判になっています。

内村航平(コナミスポーツ)は、北京、ロンドンに続いて3度目の五輪です。

個人総合では7年間負け知らずの内村だが、五輪での団体総合の金メダルはまだです。

大会前のインタビューでは、体操競技への注目度があまりにも低い現状を打破したいと強調していました。

そのために、五輪での金メダルが絶対に欲しい!と熱望していて、未来の体操会を盛り上げたい一心を感じ取れます。

また、日本の体操界の未来を見据えつつ、「アテネ越え」を成し遂げる必要性を強調していたのも印象に残りました。

男子体操チームには、金メダル獲得が一層に切望されている風潮です。

内村航平は、世界選手権の個人総合で6連覇中のキャプテンとして、責任感を持って対応していました。

リオ五輪の最大の目標としているのは「団体総合の金メダル」だと熱く語っている様子には強い決意を感じた方々も多いでしょう。

なぜ団体金にこだわるのか?

体操界の現状に強い危機感を抱いているからです。

体操の魅力を世間に浸透させるために五輪での団体で金メダルが必要だと力説しています。

そのとおりだと思います。

内村は個人成績でも「金を獲って当たり前」という目で見られています。

大きな期待を寄せられるプレッシャーは、半端ではないでしょう。

それにもかかわらず、内村航平は自分の成績のことよりもチームのことや体操界全体を考えています。

そんな彼の姿勢には、内なる闘志や第一人者としての強い責任感や器の大きさもを感じます。

しかも、内村が熱望しているのは、団体での金メダル獲得だけではありません。

日本の体操の歴史を考えると、アテネを乗り越えて体操男子団体総合で日本チームの底力を世界に強調することです。

「団体金」を目指して本当に金メダルを獲得できて最高なリオ五輪です。



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イチローの日本成績は非公認?安打世界記録で日米の食違い原因 [スポーツ]

日本プロ野球(NPB)のオリックス時代に1,278安打、27歳でメジャーリーグ(MLB)に転じてから42歳で2,979安打。

日米通算でピート・ローズ氏が樹立したメジャー歴代1位の4,256安打を抜きました。

イチローの記録は、NPBで1278本、MLBで2979本、プロ通算4256本と言うのが、客観的な事実です。

「MLB記録では、ローズが世界一」「プロ通算では、イチローが世界一」

試合数は、MLBが多いけど、レベルは、MLBの方が高い?とはいえない時代です。

ピート・ローズ氏はヒットクイーンのイチローの今回の記録に物言っています。

「イチローはいい選手だが、日本の記録と米国の記録を足そうというのは無理がある。」という内容です。

「日本のプロ野球のレベルはメジャーのレベルに無い!」と言いたいのでしょう。

仕方ないのかもしれません。アメリカは自国以外は認めない傾向が強いです。

『レベルの高いメジャーリーグでの安打だけを記録としてカウントしろ』とアメリカ人は言いたのでしょうが、それを正当化したいなら、一度でもWBC優勝してほしいですね。

また、メジャーリーグが日本のプロ野球にノーヒットノーランをくらったこともあります。

日本人の投手の変化球に対応できないメジャー選手は多いし、メジャーリーグが日本のプロ野球よりレベルが低いとは言いませんが均衡していると思われます。

 いずれにせよ、今回の事は、カテゴリーの違いと言う他無いです。

どちらも本当の世界一でしょう。

世界記録のイチローとアメリカ記録のローズ。

ローズはメジャー通算安打世界記録保持者。

イチローはプロ通算安打世界記録保持者でいいのではないしょうか。

若い年齢でメジャーリーグに行かないと難しいでしょう。

メジャーに行ってる外国選手って大概、自国でプレーしてからメジャーに行って活躍しています。

イチローの1278打はチャラっというのはあまりにも横暴との意見も理にかなっています。

たまたまアメリカで生まれて、ワンクッション置かずにメジャーでプレー出来た。

せめてピート・ローズには「イチローがアメリカで生まれていたら自分の記録は簡単に抜かれてたかもね。」というぐらいのユーモア交えたコメントして今回のイチローの記録を称賛するほうが大物だと思います。

面白いのが、イチロー選手本人が騒いでいないことです。

さすが潔いヒーローとしか言いようがない。

イチロー自身もそんなに気にしていないのだから、マスコミが騒ぎすぎいてみっともないように見えます。

冒頭に申し上げていたように、そもそも比べる意味がないだけです。

「世界記録のイチローとアメリカ記録のローズ」という幕引きで良いのでは!?

イチローの目標はメジャーだけで4256本を狙っている!そのようなコメントをききました。

比べる必要無し、イチローが世界一の野球選手なのは変わらないです。



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茶番劇?モハメドアリとアントニオ猪木と戦いの真実 [スポーツ]

プロボクシング元世界ヘビー級王者、モハメド・アリ(前名カシアス・クレイ)が亡くなった(享年74歳)。

オバマ米大統領など、世界中が悲嘆にくれ、

<20世紀最大のアスリート>
<KING OF KINGS>
<ザ・グレーテスト>と賞賛を惜しまない。

アリのキャリア中でも、異彩を放つ試合がアントニオ猪木との「格闘技世界一決定戦」です。

1976年6月26日に東京・日本武道館で行われた試合は「世紀の戦い」「日米の代理戦争」というコメントもみます。

ボクサーとしては、ヘビー級にフットワークとスピードを持ち込んだ最初の選手です。


アリと猪木の本当の関係性

リング上でアリと対峙した日本人は猪木だけです。

ゆえに今日まで、この試合はあらゆる角度から語りつくされてきた。

試合直後は「茶番劇。面白くない」と非難されていたそうですが真実は何処に!?

当時ライブで放送を観ていた人によると、猪木が寝転んで脚へのキックばかりでした。

この視聴者はドキドキした割にがっかり落胆した気持ちと記憶が今でも残っているそうです。

確かにプロレスラーが同じ土俵でプロボクサーと闘うこと自体が無謀だったのかもしれません。

猪木はヘビー級の殺人パンチを喰らいたくない一心でマットに寝そべり、ダラダラとアリのふくらはぎを蹴っていただけに思いました。

プロレスラーとして相手の仕掛けを全て受けながら相手の攻撃を回避する作戦だったのでしょう。

所詮プロレスなんて「格闘ショー」にすぎない!との批判が絶えません。

あの時、アリは猪木を怖がってはいません。

本当に、怖がっていたのは猪木のほうだとういう証言も多いです。

緊張感がTVからでもビンビン伝わってきた。

裏工作との噂が絶えませんが、引き分けでもすごい試合だったのは確かです。

今では「ガチンコの真剣勝負だった」「総合格闘技を生み出した試合」という高い評価が基盤になっています。

遂には開催日が<世界格闘技の日>と制定されたほど世界中の格闘技ファンが思い入れています。

アリが望んでいたのはガチンコでも総合格闘技でも無かったです。

アリも心得ていて、手加減しまくったパンチしか出してませんが…

アリとしては日本で楽しい試合を披露しようと来日したのですが、猪木サイドは真逆で真剣勝負モードになりました。

アリはやりにくかったでしょうねぇ。

猪木のネームバリューはかなり上がったけど、興行収入を考えると大失敗でした。

新日本プロレスはこの興行が原因で数十億円の負債を抱えて倒産寸前まで奈落の底に落ち込んでしまいました。

後に2人とも「あれほど怖い試合はなかった」と述懐しているが、アリと猪木の仲はその後も続いたそうです。

お互いに、認め合っていたのでしょう。

アリの結婚式に猪木が招待され、猪木の北朝鮮興行にはアリが同行したそうです。

猪木の引退興行にはなんとアリが来日していたそうです。

猪木の入場テーマ曲「イノキ・ボンバイエ」が、実はアリの自伝映画の挿入歌だったのも有名な話です。



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