So-net無料ブログ作成
検索選択
成功哲学 ブログトップ

悩むのは成長の糧!苦悩は勇気とチャレンジの証拠 [成功哲学]

日々コンサルをしている最中で、

現況に苦しみ、悩みを抱える多くの方と

直面する機会が増えています。


「収入が激減してしまっている」

「会社の人間関係が辛い」

「サービス残業ばかりで家族と会えない」

「自己破産の寸前」

「ひどい借金を背負っている」

「セックスレスで愛がない」

など、その悩みは多岐にわたります。


様々な悩みを告白して下さる方々の中には、

いきなり、涙を流される方もいらっしゃいます。


ご自分が陥っている状況や、

悔し涙を流される方もいます。

悔し泣きとはちょっと違って、

泣くのを恥じている方々もいます。


けど、私は、恥ずべきことではないと

考えています。


いずれにせよ、苦悩するということは、

辛い現実から決してい逃げないで

向き合っている証拠です。


会社が大嫌いで出社拒否に近いなら

転職をしてもいいじゃないですか~。

一度無職になるという選択肢があります。


借金は、債務整理や自己破産があります。

収入の激減には条件が整えば

生活保護という選択もあります。


「不正受給は、当然ダメです」


夫婦仲が破綻しているのであれば、

離婚という選択が可能です。

それでも、そのような選択肢を選ばず、

正々堂々と対面し続けているのですから、

「根性」「勇気」を讃えるべきだと思うのです。


このように辛い状況に直面しても、

悲嘆や苦悩から逃避して、

思考停止状態になる方も多いです。


真剣に悩まない人は、

悩むことに免疫がないのが原因で、

突発的にメンタル崩壊することも多発しています。


重要な事として、

苦悩している自分自身を全否定しないで!

自分を許して認めてあげて下さい。


お金の悩みを払拭するのであれば、

ガッチリ稼げるように新しい収入源を作り、

人生を変えて欲しいです。


もし、あなたが何かに苦悩しているなら、

目の前の苦悩から逃げていない

あなた自身のチャレンジと勇気を、

ぜひ褒めてあげて欲しいです。



お金持ちが努力しないで金儲けする方法 [成功哲学]

お金が貯まりやすい体質になる方法って!!

大抵の場合、生まれた瞬間に人生は決まっているのではないでしょうか?

金持ちの家の子は幼稚園から大学まで名門私立に行って大企業や銀行や役所に就職して高所得者になりやすいです。

先祖代々から商売人の子は後継となり事業や財産も相続できます。

医者の家の子どもは当然のように医学部に入学する人生のレールなど、よくある話です。

お金持ちと努力家を混同してはいけません。

 お金持ちは楽しい仕事に邁進しているからお金儲けが上手です。

苦痛を感じながら頑張れないから仕事で成功できません。

お金儲けは自分が頼める仕事だからこそ、誠心誠意の行動と底力を発揮できます。

勉強でもスポーツでも同じです。

あなたが大好きなお仕事は何ですか?

見つかっていないならば、深層自己説得をしながら自分探しの旅をしましょう。

自分自身が大好きな人は成功できます。

環境を変えて旅に行くのも良いでしょう。お金持ちほど、新しい体験を求めて刺激を受け続けて自分探しをしています。

頭の中で、自分がニヤニヤできるようなシミュレーションできるならば、やる気がどんどんあがります。

メンタルマネジメンと実践していると、心の奥底に潜んでいるやる気がどんどん膨れ上がります。

勉強や仕事をする時は、とにかく“目的意識を明確”にして取り組むこと。こうなりたい自分像を明確にしておくと、それにむかって一生懸命になります

あがり症克服する方法!人前でプレゼンできる秘訣はコレ [成功哲学]

会社員でも個人事業主でも、営業のプレゼンテーションや会議の司会進行や、新商品の発表会など、大勢の人々の前で意見を述べたり質疑応答に対応したり、発表したりする機会何度もあるでしょう。

上手い下手があるにしても、「全然緊張しない!人前で話すのが大好き!」という人はすくないようです。

どちらかと言うと「人前で話すことは苦手…」という人のほうが、多いです。

緊張せずに話すには、訓練と場数を踏むことが重要だが、そもそも公の場で話す機会が少ないため、なかなか場数を踏めないという現実があるだろう。

そこで今回は、焦らずあがらないで気軽に人前で話せるようになる秘訣を解説します。


無理して冷静になろうと頑張らない

多くの人は、スピーチに重要なのは「落ち着くこと」だと思い込んでいます。

しかし、実際は深層自己説得にのめり込んでしまうと緊張度を助長してしまって、スピーチの内容に説得力にやや不安が残ります。

自信が感じられないと評価される一方、「私は興奮している」と言った場合のほうが、魅力的なスピーチにるひともいます。

自分に「落ち着こう」と言い聞かせることによって、正反対の作用が働いてしまって消極的な印象を聴衆に与えてしまうということなのだ。

また“不安や恐怖”という強い感情は、“落ち着く”という真逆の平静状態に変えるよりも、同じように強い感情である“興奮”に転換するほうが容易ということもあるそう。


聴衆の前で練習

ひとりで練習するのはあまり意味無いです。

スピーチの練習するときは、単独で訓練して効果がでるなら誰でも克服できるはずです。

現実は難しいのですから、人前で何度の練習するほうが絶対に良いです。

最初は小グループの前でリハーサルをするのをオススメします。

知り合いや友達で構わないのでリラックスしながら人までプレゼンする免疫を作りましょう。


事前に参加者をチェック

ご自分のスピーチを聞く参加者の情報を仕入れておきましょう。

説得力を増すためにも、クロージングを成功させるためにも、聴衆の心をつかめるように具体的にスピーチできるように意識しましょう。


以上、プレゼンなどで、人前で話すためのコツを紹介しました。

経験値を増やして人前でのアプローチを楽しめるようになりましょう。


NO.1キャバ嬢が実践中のコミュニケーション術:第一弾 [成功哲学]

新しい環境へ飛び込むと、人との出会いはつきものです。

なかには「人見知りで…」「コミュ障で…」と飲み会や遊びへのお誘いを断ってしまっている人もいるのではないでしょうか?
「嫌われたらどうしよう」とますます不安は高まって内気になる傾向が強いです。

そうは言っても、生きていくうえでコミュニケーションは欠かせません!

そこで、カリスマキャバ嬢・愛沢えみりさんに、コミュニケーション術について聞いてきました。

最近では、若い女性を中心にその生き方を支持されています。

キャバ嬢は華やかな職業。

見た目を着飾って男性のハートを虜にしていると思われがちですが、何よりも大切なのは人間性です。

キャバ嬢が実際に使っている「また会いたい」と思わせる話術や心構えとはどういったものなのでしょうか?

■「また会いたい」と思われる心得

仕事での取引先や飲み会などのシーンで、相手から「また会いたい!」と思ってもらうためには、どのような心持ちで接すればいいのでしょうか?

★:好かれようとしない

相手から好かれようとするよりも、まずは自分が相手のことを好きになるようにしています。

相手にどう思われているのかは考えてもきりがないし、相手の考えはわからないから…。

聞いてみても本当のことを教えてくれるかわからないです。

だから、相手からどう思われるのかを気にしても仕方がないです。

「嫌われたらどうしよう」と考えこむのは時間の無駄です。

自分ばかりが好かれようと思っていると、相手の求めているものに答えられない。

それどころか余計に気を使わせてしまったり、退屈させてしまったりする可能性が高くなります。

そう気づいたら、無理に好かれようとするのはやめてみてください。


★:不快な思いをさせない

好かれようとするんじゃなくて、嫌な思いはさせないように心がけましょう。

相手に対して感謝の気持ちを持つことが大事です。

感謝の気持ちを持っていると、自然と相手との接するやり方も良い方向に変化します。

嫌な思いをさせないようにしようと思うと、本音で喋れなくなったり、言いたいことが言えなくなったりしませんか?

思っていることはちゃんと言います。それを言わないと、会話がチグハグになりやすいからです。

それでも失礼なことや不快な思いをさせずにすむのは、相手に対して感謝の気持ちがあるからです。

できるだけ相手の好きなところやいいところを見るようにしています。

相手の気持ちに立って、相手のいいところに目を向けていれば、思っていることを話しても失敗することはなさそうです。


■好感を持たれる話し方

★:笑顔

明るくしゃべるようにしています。

疲れた感じではなくてハッピー!そのためにも笑顔は必須です!

コミュニケーションが苦手でも笑顔と挨拶がきちんとできれば相手に嫌な印象は与えない。

人と話すのが苦手な人でも、笑顔を浮かべることはできるはず!

好感を持たれる話し方のなかでも、「笑顔」は欠かせない要素のひとつです。


★:メリハリある話し方

だらだらしゃべらないようにしています。しゃべりすぎてしまっても相手を引かせてしまいます。

短い切り返しがよいです。

勢いよく話し続けてしまうと、相手を置いてきぼりにしてしまうもの。できるだけ短めの返しをするのがグッドだそうです。


★:相手に身体を向ける

話すときは相手のほうに身体を向けるようにしています。

ちゃんと聞いているよっていう意思表示です。

身体を向けていないときちんと話をしていてもいい印象にはならない。

話すときは身体ごと相手にむけることが大切!

たとえ仕事や作業をしているときでも、一度手を止めて相手に身体を向けたほうが好印象です。


★:相手の目をみて話す

相手と目を合わせている時間は、じっと見つめ過ぎると相手もびっくりしてしまう。

口元を見るようにしています。あまり見過ぎても威圧してしまうし、きょろきょろするのも失礼です。

相手にプレッシャーを与えない程度に目を見て話すのが鉄則。

目を見るのが恥ずかしい人は相手の額や口元を見るようにしましょう。


以上、今回はここでおしまい。

次回は、「好感を持たれるリアクションの取り方」

を解説します。


スティーブ・ジョブズ、サッチャー元首相等、成功者の朝習慣を厳選紹介 [成功哲学]

近頃のビジネスパーソンたちは朝の過ごし方が有意義になっています。

朝勉強会、皇居ジョギング、エクストリーム出社や朝活など、様々な企画や個人が工夫していて教養や健康管理のために朝の時間を有効活用しています。

この傾向は現代人が始めたのではなくて、過去の偉人たちも実践していて偉業を成し遂げた一要因になっているのは確かです。

では、世界中にその名を轟かせた歴代の偉人たちは一体どんな朝を迎えていたのだろうか?


 ■スティーブ・ジョブズ(米アップル社の創業者、前CEO)

毎朝鏡を見て、「今日が自分の最後の日だとしよう。自分が今日やろうとしていることは、果たして自分のしたいことだろうか?」と自分に対して質疑応答しています。

目標に向けて自分が価値ある行動計画や実践をしているのかを熟考しています。

この姿勢があるから、新しいビジネス展開や新商品が続々と誕生していると思うと、朝は黄金時間だと感じます。

ちなみに、答えが「NO」の日が続けば、変化や修正する必要があると悟るそうです。

2005年にスタンフォード大学の卒業式で行なったスピーチの一部で語った内容を抜粋しました。


 ■サッチャー英元首相

鉄の女はショートスリーパーで有名だった元首相です。

前日どんなに遅くまで仕事をしていても、朝5時からの英BBCラジオ番組『Farming Today』(食べ物や農業、地方についての番組)を必ず聴いていたそうです。

早朝から有益な情報収集を行って、国内の産業の活性化に尽力していました。

スコットランドでは嫌われ者ですけど、戦後のイギリス経済や影響量を維持しようと頑張った首相も、朝を大切にしていました。


 ■佐藤富雄(アンチエイジングの権威者。博士号)
 
朝はジョギングと執筆活動に活用しているとのこと。

脳内ホルモンが活性化して若返りホルモンの分泌を促しているそうです。

長寿ホルモンがあふれ出すには朝が良いとの指摘があります。

老化原因の活性酸素を駆逐するには、朝が重要になるとの指摘には賛同したいです。

 以上から朝を利用するのが大変という人は、偉人に値する人々の生活習慣をまねる価値があると思うなら、ちょっと早起きしてみましょう。



成功哲学 ブログトップ