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DV男の兆し? 結婚してはいけない危ない予兆3つ暴露 [恋愛]

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未婚女性、既婚女性の中で、ダメ男に引っかかったことはありますか?

世の中には、いろいろなタイプのダメ男がいるのが事実です。

その中でも最もたちが悪く、女性に悪影響を及ぼすのは、バイオレンス志向のDV男になります。

暴力行動や威圧的な暴言で女性をしばりつけるDV男は、

恋愛関係がスタート前であれば最高ですし、絶対的に結婚前には判明しなければいけません。

ダメ男を見抜くコツやサインがあれば、予備知識として認識しておかないと危険です。

そこで、“結婚すべきでない危ない予兆”を紹介します。


■1:精神的な暴力を加えてくる

第一に危険なサインは、精神的な暴力を加えることです。

これは目撃しにくい、露呈しにくい暴力です。

しかし、PTSD発症するほどの重症な症状が見受けられるほどの精神的暴力は、傷害罪として訴えられる可能性が高いです。

精神的暴力も、重たい暴力の一つです。

内閣府によると、大声で怒鳴ったり、無視したり、行動や交友関係を制限したりすることなどが、精神的な暴力に該当します。

また、殴るそぶりや物品を投げる仕草であっても精神的暴力になります。

「直接殴られていなくても、肉体的暴力を受けていなくて他人に相談できない」という訳ではありません。

言葉の暴力であっても精神的暴力のひとつだと覚えておきましょう。

万が一、ひどい悪口や説教で辛いなら、早急に行政機関や民間の相談所に駆け込むほうが良いでしょう。


■2:身体的な暴力を加えてくる

第二の危険サインは、身体的暴力です。

身体的な暴力を与えるのは傷害罪や暴行罪です。

それは配偶者や恋人であっても同罪です。

内閣府によると、殴打や刃物を突きつけたり、髪をひっぱるなど、身体的な暴力に該当します。

恋人相手や配偶者がこれらの行動をするのであれば、早急に別れるのをオススメします。

配偶者や恋人だからといって、我慢する必要はないのです。

既婚者であれば「配偶者暴力相談支援センター」という相談窓口があるので利用してみてください。


■3:性的な暴力を加えてくる

第三の危険信号は、性的暴力です。

恋人同士や夫婦間でも、無理に性的行為をしようとすることは、強姦罪に該当することもあります。

性行為を強要すること以外にも様々な性的暴力があります。

性的映像を見せられることや避妊に協力しないことも性的暴力に当たります。

自分の身を守るためにも、変態男とは別れるべきです。


■最後に

これから付き合おうとしている相手や、付き合っている相手が、これらに該当する行動を取っていたら、要注意です。

このような男に引っかからないようにして、よい結婚相手を見つけてください。


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