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木村拓哉の不人気が原因?中居正広がジャニーズ離脱しない裏ネタ [芸能界]

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 SMAP元メンバーの移籍の行方が明らかになる6月が到来しました。

契約更改は9月末ですけど、事前の意思確認は6月に判明する見込みだそうです。

業界関係者の緊張は最高潮になるようです。

6月6日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)がジャニーズ離脱の先導者と位置付けている中居正広が残留の意思を表明していると報じていますけど事実でしょうか?

中居の去就を巡っては、『女性セブン』(小学館)も5月25日発売号で残留の見込みであることを報道しています。

業界内でも、中居が移籍を諦めたとの見方が優勢です。

中居はSMAP解散後も仕事が順調で、スケジュール調整と仕事のお膳立てしてくれるジャニーズ事務所への恩義を感じているようです。

中居と言えば、移籍先となるSMAP元チーフマネージャーの飯島三智氏との打ち合わせや密会を重ねて、メンバーたちの移籍に向けた準備を主導しました。

SMAPへの愛情が深い中居は、木村拓哉と決別したとしても、ジャニーズ事務所から離れて新しい環境下で4人結集し、SMAP再始動を模索していたとまで言われてきました。

ところが、中居が残留することになれば、キムタク以上に強烈な批判を受けるでしょう。

ジャニファンらの罵詈雑言や批判を覚悟で、中居が残留に心が傾いたのはどうしてでしょうか。


■芸能事務所関係者が指摘

SMAP解散後の木村拓哉が不人気でメディアの視聴率などが悪すぎるのが原因です。

『A LIFE〜愛しき人〜』(TBS系)は豪華な共演者たちが脇を固めていたのに関わらず、視聴率は平均14%代という中途半端で終わりました。

映画『無限の住人』も、ゴールデンウィークに公開されたのに公開直後の週末観客動員数ランキングが全国6位と大コケでした。

SMAP解散騒動の悪影響なのか、事務所の期待に応えられなかったキムタクの代償が大きいです。

『週刊女性』の記事によると、木村が2018年1月の“月9”出演予定を辞退したとも記されています。

しかし、木村の失態が中居の残留とどのように関係しているのでしょうか。

中居が当初に移籍を画策した理由として、木村に続く二番手という立ち位置に嫌気が差したからと言われています。

中居くんなりの誠意を通すとは思うけど何か違う様な気がする・・・

画策したグループのリーダーだけが残留なんて許されるのでしょうか。

でも、木村が低迷している現状を鑑みて、木村を超えてジャニーズNo.1の地位を確保できる可能性が高くなりました。

事務所を出ていばらの道を模索するよりも安全策と取って絶対的な立場を選択するのも納得できます。

中居はテレビ依頼が多く落ち目の木村とは対照的です。

だが、中居も木村と同様に裏切り者として追いやられるのであれば、木村以上のバッシングを被るダメージが大きいでしょう。

ただし、元々SMAP解散前の序列は、近藤真彦、東山紀之そして中居という順だったと言われてます。

ジャニーズ内で中居はすでに木村さんより上の対場で、稼ぎがジャニーズ内で一番だったとか…

一方で、ドヤ顔で仲間を公開処刑したキムタクよりは好感度が下がる事はないという意見もあります。

誰も中居がこのまま事務所に残っても叩かないし、叩く理由が不明確です。

中居が残りたいと思って残るなら考えあっての事だと思います。

中居が決めた事で…周りでごちゃごちゃ言っても意味がないです。


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