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トランプ大統領の元浮気相手の女性が性癖まで告白 [政治]

ストーミー・ダニエルズさんがアメリカ大統領ドナルド・トランプ氏との過去の浮気を告白していました。

ダニエルズさんは評判高い番組のインタビューに応じトランプ大統領と過ごしたプライベートな時間を解説しています。

トランプ氏にズボンを脱がせて尻を叩き「性的な行為に及んだ」などとビックリするような暴露話を展開していて視聴者を唖然とさせていました。

テレビ番組『60 Minutes』に登場したストーミー・ダニエルズさんが、アメリカ大統領ドナルドトランプ氏との性交渉を回顧しました。

怯む様子もなく自分の写真が表紙になった雑誌を誇らしげに見せたトランプ氏とのやりとりをこう明かした。

「彼は自分のことを話していたわ。トランプ氏自身の写真が表紙になった雑誌を見たかって聞かれたの。」

「誰かがその雑誌を取り上げてお尻を叩かないとね。」とトランプ氏にそう言ったそうです。

非常に驚いた顔をしたというトランプ氏だが、ストーミーさんは怖気づくことなく「(雑誌を)渡しなさい」と命じたとのこと。するとトランプ氏はそれに応じ、ストーミーさんの「さあ後ろを向いて。(ズボンを)脱ぐのよ」という命令にも従ったという。

この出来事によって打ち解けたといい、まんざらでもなかったのかトランプ氏はストーミーさんに「君はスペシャルだ」と語ったという。

その後ストーミーさんはバスルームを使用し部屋に戻ったが、トランプ氏はすでにベッドに座って待っていたとのこと。

その姿を見て戸惑ったストーミーさんだが、コンドームを装着していないトランプ氏と関係を持ったそうだ。

当時のストーミーさんは27歳でした。

これ女だから許されてるけど、男がそういう関係にあった女性の性癖や画像だの暴露したら非難殺到です。

この女性の精神は大丈夫なのでしょうか?

仕事柄性的に麻痺してるのかトランプ可哀想な気がするという意見もあります。

政治的に買収されたのかもしれません。

魅力を感じない男とでもヤレる女。そんな娼婦ぶりをよくまあ自慢気に話せることに驚きます。

すでに離婚再婚を繰り返してる男と結婚したんだから、女好きってことをくらいはわかってなくちゃね。

ベッドの上のことをベラベラ喋るこの女性は大馬鹿でしょう。

女性が暴露するのは許されるの?男性がいろいろ暴露すると『リベンジポルノ』って言われるのにね。

こういうのって相手(トランプ氏)を貶めているようで暴露してる本人自体の質が低いことを周知させてるだけです。

自分を落としてまで得るものってなにもないでしょう。

相手にしないトランプは賢明な判断をしたし、事実なら問題だが、相手にしないことが重要です。

大国の大統領の性癖? 想像するだけで吐き気がする。

こういったことを、報道する側は恥ずかしくないんですかね?見識を疑います。

個人の性癖なんて、どうだっていいじゃないですか。

トランプ大統領がアメリカのため、また、日本の為になる活動をしているかどうかを報道して下さい・・・

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韓国と北朝鮮が日本にタカる戦後賠償が約1.4兆円の裏ネタ [政治]

 北朝鮮を訪れた韓国政府の特使団が発表した南北の合意内容はとても奇妙です。

・南北対話期間中の核・ミサイル実験凍結

・北朝鮮は朝鮮半島の非核化のための対話を米国と行う

・4月末に板門店での南北首脳会談の開催

・金正恩党委員長は4月からの米韓合同軍事演習を行うことを理解

北朝鮮現体制の安全が保障されれば核保有する理由がないです。

米トランプ大統領は、5月末までに正恩委員長と会うと発表したけど実現するのでしょうか。

非核化に関しても1990年代から数多くの米朝合意が結ばれましたが、北朝鮮にすべて破棄されてきました。

南北合意についても北朝鮮の工作を感じます。

朝鮮半島の非核化に言及していながら北朝鮮の「非核化」には言及していません。

北の本意は対外的な脅威を取り除くこと、つまり最低でも在韓米軍の縮小、最大の望みは撤退だ。それが証拠に現実の動きも「非核化」とはかけ離れている。

 北朝鮮は制空権を米韓に掌握されています。

米韓軍から自国を防衛する北朝鮮の兵器は時代遅れもひどすぎるので、韓国軍の近代兵器には太刀打ちできないのが明白です。

金正恩体制にとって核兵器こそが唯一の自衛手段ですから簡単に捨てるとは考えにくいです。

北朝鮮の狙いは核保有国家の仲間入りしたいのでしょう。

日米安保に依存してきた日本は困難に陥るのは目に見えています。

 また、このタイミングで北朝鮮が韓国との対話に乗り出したのはどうしてでしょうか。

最大の理由は、金正恩委員長が金正日総書記から引き継いだ“秘密資金”がなくなるからだと思われます。

また、国際制裁によって、北朝鮮の輸出がほぼストップされたので“忠誠資金”も止められました。

朝鮮人民軍を支配するための諸経費さえも出せなくなったのは痛手になっています。

そこで「お金を日本からもらえばいいだろう」と、韓国の特使団が北朝鮮と日本におねだりする方法を提案したのかもしれません。

 韓国の李明博元大統領は、立候補していたとき「北朝鮮が核ミサイルを放棄するなら日本から400億ドル出させる」というようなヘンテコな公約しています。

400億ドルの根拠になっているのは、小泉純一郎元総理訪朝時における『日朝平壌宣言』だと思われます。

北朝鮮側は、日本が植民地統治期間に収奪した金額とその利子として400億ドル(当時の為替レートで約4.8兆円)を要求しました。

このベラボウな賠償請求に日本側も請求権があると反論し、、国交正常化に伴って日本が支援するのは115億ドル、約1.4兆円で合意しました。

 この援助金が朴正煕元大統領の時代で「漢江の奇跡」(飛躍的な経済発展)として大きく経済発展したのですが、北朝鮮の賠償金まで日本から取ったことは、韓国の国民も北朝鮮も全く知らないそうです。

つまり、韓国の「元従軍慰安婦」や「元徴用工」が日本政府を相手に補償を求める裁判は条約違反です。

 今までの韓国のタカリ体質が改善されるとは考えにくいです。

万が一、南北が統一するとは思いませんが、融和傾向になるならば“金をたかる国家”が協力することになって面倒になります。

日本としては本当にめんどくさい国家が隣接するだけです。

「日本はこんな両国と関わると未来永劫謝罪と賠償をせがまれ、尻の毛まで毟られる!」というような過激な意見も理解できます。

北朝鮮に媚びへつらいすり寄る韓国は論外ですけど、アメリカも気をつけないとまた騙されてミサイル核開発を粛々と進められてしまう恐れもあります。

北朝鮮と韓国には関わらないで国交断絶するほうがマシだぁ!

こんな断交論が飛び出すのも仕方がないのかもしれません。
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NHKの闇暴露!大越健介氏がキャスター復帰内定の裏事情 [政治]

 NHKの大越健介さんを覚えているでしょうか?

ついに大越さんがテレビに戻ってきます。

2015年3月末、5年間務めた「ニュースウオッチ9」キャスターを降板したNHKの大越健介さん。

4月から日曜夜の看板スポーツ「サンデースポーツ」のキャスターに内定したと報じられ、近日中に正式発表されるそうです。

 大越さんといえば、「ニュース9」で当時の安倍政権について独自の意見を残して話題になっていました。

具体的には特定秘密保護法や原発再稼働について慎重論を匂わすような発言をしていました。

国営放送のNHKキャスターが政権批判に近いコメントをするようなキャスターがいるなんて画期的なことです。

予想通り残念ながら降板となりました。

政府関係者の番記者によると、政権や官僚に疎まれたことによる“更迭”“左遷”されたと噂になりました。

確かに『ニュース9』を降板してからの2年間は、冷遇されていたのかもしれません。

入局当時の同期が報道局長に出世する一方で、大越さんは“報道局記者主幹”というポストにとどまる程度でした。

ときどきBS番組に出演する機会があっただけでテレビで見かけることは稀になっていまいた。

 キャスターのイメージが強い大越さんですが、最初は報道の最前線で敏腕ぶりを発揮していました。

当初から政治部記者として頭角を現し、ワシントン支局長などを歴任したほどです。

大越さんは東大野球部のバリバリの体育会系ですから、干されても弱音を吐くような甘ちゃんのメンタルではないそうです。

NHK腐敗体質の政治家に寄生する官僚系ではなくて、世の中に真実を伝える報道姿勢を初志貫徹するジャーナリスト、それが大越健介さん!という評判もあります。

そんな大越さんを尊敬している部下は多いのも納得できます。

彼らの応援と支援があったからこそ、NHKの看板番組『サンデースポーツ』に本格的に復帰することができました。

おそらく2020年東京オリンピックのNHKのメインキャスターには大越さん!!という予想まで流れているほどです。

ネット上では返り咲きを楽しみにしているコメントがあります。

「爽やかだし的確なコメントで安心感があります。」

「本当に復帰が楽しみです。」

「大越さんはとくに野球シーズンには欠かせないでしょう。」

など今後の活躍を期待しています。
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トランプ大統領とハグした元慰安婦、5月の反米デモ”ヘイトスピーチ”参加!? [政治]

 ドナルド・トランプ米大統領(71)を招いて11月7日に韓国・青瓦台(チョンワデ、大統領官邸)で開かれた歓迎夕食会。

その中でトランプは元慰安婦の女性と抱擁したことが日本国内でも話題となった。

しかし、数日が経過し、ネット上で女性の素性が明らかになり、新たな驚きが広がっている。

女性は元慰安婦とされる李容洙(イ・ヨンス)さん(88)です。

日韓の視聴者が複雑な思いで見守る中、トランプ氏の前に歩み出てハグしました。

しかし、実は6ヶ月前には反米ミサイルデモに参加していたという証言が浮上しています。

『アメリカの野郎』と声を荒げていた時の写真が出てきたそうです。

SNSでは3000人以上の人がリツイートするなど話題になるのとは当然でしょう。

 同関係者によると、李さんの参加が確認されたのは04年の”イラク派兵反対デモ”と17年5月3日の”米ミサイル反対デモ”だという。

そこで李さんは「ミグック・ニョンノム(=米国の野郎が)」と汚いスラングで米国批判を繰り広げている映像が確認されています。

万が一、これが本当ならこの女性の倫理観を疑います。

信念や誇り、なんて言葉は無いのでしょうか。

己の利益の為なら平気で他人を傷付け、裏切る行為です。

国がどうとかという前に理性動物としてあり得ない。

元慰安婦が国代表するヒーローとしてもて騒がれ、世界の舞台に出て来るなんて図々しいです。
政府主導なのだから国家として恥ずかしくないのでしょうか。



■トランプ大統領は女性を知らなかった?

 数ヶ月前は”反米”を叫んでいたのが事実なら、時と場合に応じて”反日”のために涙の抱擁も平気でやってのけてしまう離れ業。

この女性は腹の中では裏金もらって舌を出して笑っていたのでしょうか。

反日パフォーマンスでトランプ大統領に無理矢理抱きついた自称慰安婦の老婆が実は反米野郎だった!!ということになります。

写真が事実ならば、「告げ口」外交を優先したいあまり、女性の素性調査を疎かにした韓国政府の怠慢は日米首脳を馬鹿にしています。

こういう人間を、こんな大切な席に呼ぶ韓国政府は何がしたいのでしょうか。

そもそも李さんは『従軍慰安婦』と主張してますけど、証言内容の年齢や詳細事項に一貫性がないのが判明していて怪しすぎます。

朝鮮戦争時代の慰安婦だったとの意見も飛び出すほどなので信憑性に欠けています。

もし第二次大戦中の慰安婦なら、当時10歳だったとしても、すでに齢80歳のはずです。

百歩譲って慰安婦だったとしても、慰安婦は高給で雇われていた売春婦。

どうりで下品な婆さんだなと思った人もいたでしょう。

あのような場で自ら進んでハグを求めるなんてちょっと礼儀に欠ける行為です。

米国の駐韓大使代理は『ハグに政治的な意図はない』との声明を出しているそうですが、そこで働く韓国人にとっては難しい立場に陥るのは必至でしょう。

日韓合意は裏で米国が骨を折って実現したもので、日韓関係を悪化させる韓国側の動きは本意ではなかったはず。

トランプ大統領自身、ハグした時に周囲に通訳の姿がなかったことから、女性が誰か知らなかった可能性もあるというのだから笑えます。


 ゴルフ昼食のハンバーガーなど、トランプ大統領の喜ぶもてなしに徹した日本と、

”独島エビ”に慰安婦抱擁と自国が主張したいことを押し付けた韓国。

戦争になって一番被害が出るのは韓国でしょう。

自国の意見を一方的に押し付けるだけでは、いざという時に救済してもらいずらくなりかねません。

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山尾志桜里に批判殺到!不貞相手の倉持麟太郎が政策顧問就任で公私混同だ [政治]

山尾志桜里衆院議員が公私混同の暴挙に走っていると話題になっています。

倉持麟太郎弁護士とのダブル不貞疑惑を週刊誌に報じられ、民進党を離党したのが記憶に新しいです。

直近の衆院選では愛知7区から無所属で出馬し当選しました。

“疑惑は晴れ、ミソギは済んだ”とばかりに、ドヤ顔で当選の喜びを満面の笑みで表現していました。

そんな山尾議員が、どんな狂った行動をし出したのでしょうか?

実は倉持弁護士を山尾事務所の政策顧問に起用する方針を模索していると、11月7日付けの神奈川新聞のインタビューで判明しました。

起用する理由として「『共謀罪法』や天皇の皇位継承問題などで、今まで倉持氏と一緒に取り組んできた」というのを挙げています。

また、衆院選の当選で待機児童問題と憲法問題に取り組むようにマニフェストを表明したとして“政策立案の共同作業を続けるために倉持氏が必要”だとこじつけの理由を述べています。

 政治ジャーナリストの安積明子氏は、ツイッター上で「論点のすり替えだ」と述べています。

また、有権者は政治家に説明責任を求めているし、

やましいところがなければなぜ離党したのか疑いばかり残ります。

そしてなぜ閉会中の夜の国会で離党届を出して、記者の質問から逃れて、声明だけ読み上げたのでしょうか?

と疑問を呈した。

 さらに、山尾氏が「臭いものに蓋をしろ!」という姿勢なのでしょう。

「自分について都合の悪いことについては説明しない」という姿勢を続けると「やはり女性はダメなんだ」という悪評判につながりかねないです。

 倉持弁護士を政策顧問に起用することで、身の潔白を主張したいのでしょうか?

これで本当に不貞疑惑が払しょくできるは考えにくいです。

「私、当選しちゃいましたから!!マスコミは大騒ぎするけど無所属だから国会では追求されないでしょ。」
という勘違いしている姿勢を批判するコメントもネット上でありました。

他人に超厳しく、自分には超甘く論点すり替え、開き直り。

愛知県の愛知7区の有権者の皆さんは、どうしてこの方に期待したのか?

また、全国一の僅差での当選したのに、山尾志桜里氏は「当選すればこっちのもの…!!」

というあからさまな対応は、多くの国民の反感を買うだけです。

これでは、仕事を口実にした不倫が大っぴらに継続できてしまう!と疑惑を持たれても否定できないです。

山尾志桜里氏だけでなく、相手の倉持弁護士の神経もどうかしている。

不貞の噂があった相手を起用するなんて正気とは思えない。

潔白証明になんかなるわけもないし、単純に関係が切れてないと受け取られる可能性も高い。

そもそも山尾氏に投票した有権者はガソリン不正も不倫も気にならないのでしょうか…。

本当に不思議でなりません。

よほど賢いのか?

反対によほど嘘つきなのか?どちらかなのでしょうか。

ただし、公人なのだから、国民の税金をお給料を頂いてる身ならば、少なくとも国民の怒りを引き出すようなマネは良くないです。

どれだけ力があっても疑惑を招いた以上は、そのツケを払うのが当然でしょう。

このような国会議員に、憲法、保育園問題、安倍政権批判など発言する資格は無いです。

もはや、正常な判断ができるのか疑問を感じます。
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韓国の非礼!元慰安婦の晩餐会に招待など反日外交がトランプ大統領を不快に! [政治]

 韓国の文在寅政権は10月7日、トランプ米大統領を歓迎する夕食会に元慰安婦の李容洙氏を招待したのはビックリしました。

独島(※島根県隠岐郡隠岐の島町竹島)近海で取れたエビを使用したメニューで米国大統領をもてなしたことが日本で話題になっています。

せっかくのアメリカ大統領の訪韓の大事な夕食会まで夕食会までも反日の道具に使うなんて…

さすがにアメリカ大統領も嫌気が行動に出るのも仕方がないでしょう。

不快感がよく出ていましたし、握手もしないで逃げてしまいたくなるのも無理もないです。

文在寅大統領は国賓だと言いながらもアメリカ大統領に対して非礼に近いおもてなしをしてしまったのか自覚しているのでしょうか。

トランプ大統領の不快感が見ていて伝わってくる映像がありました。

 トランプ大統領が東アジアを歴訪している目的はなにでしょう。

北朝鮮をめぐる日米韓の連携を強化するのも一つなのに、日韓関係に再び亀裂を入れてしまうような行動をしている韓国政権側には本当に呆れてしまいます。

それでなくとも韓国政府は、9月に国連安保理が北朝鮮への制裁案を採択した2日後に『北朝鮮へ800万ドルの人道支援を検討』と発表だなんて、国際社会の信頼を喪失しています。

北朝鮮に媚びるあまりに勝手に無駄な支援をしたり、国際的な約束である日韓合意を平気で無視したり、やる事なす事が国際常識から大幅に逸脱していて恥さらしているだけです。

世界各国が半島有事を懸念してる中、韓国が信頼関係をぶち壊す動きをしてるのですから唖然としてしまいます。

しかも、アメリカ大統領への歓迎晩餐会で、前政権と同じく「反日悪口外交」を展開するとは意味不明です。

晴れの酒席で誹謗中傷を暗にしゅちょうしていて、主賓であるトランプ大統領の感想はどうでしょうか。

反日感情もここまでくると救いようがないです。

歴史認識問題と主張していること自体が歪曲していて、そんなことしたってなんの特にもならないのに、もはや病気です。

 トランプ大統領が北朝鮮寄りの文在寅を快く思わないし非難することは想定内です。

だが、米国としての最優先事項は日米韓の連携です。

しかし、韓国メディアではトランプ氏が夕食会で元慰安婦女性と抱擁したシーンが大々的に報じられているだけです。

元慰安婦なんかが晩餐会に出席されて、トランプ大統領も困ったでしょう。

トランプ大統領の日韓訪問は米国製品の武器の押し売り外交も兼ねています。

表面上の協力関係さえアピールできればあとは米国製品をたくさん買ってくれれば良しという姿勢なのでしょう。

夕食会までも反日の道具に使うなんて…。

毎度のこと言えばその通りなのですが、日本を目の敵にしないと国民をまとめられない歴代の韓国政府の慣例なのでしょう。

日本が悪いと声だかなら放置しておくほうが無難かもしれません。
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お騒がせ女性議員たちに批判殺到!今井絵理子の不倫騒動で雲隠れ!? [政治]

 2017年10月22日、第48回衆議院議員総選挙の投開票の結果が注目されました。

その中でも、お騒がせ女性議員たちの当落発表の行方が、マスコミ・メディアに限らず世間一般で話題になっていました。

豊田真由子氏や山尾志桜里氏、SNSやテレビなどで炎上していた上西小百合が“お騒がせ女性議員”の筆頭者たちの処遇が定まってきました。

今後は不倫疑惑で雲隠れしている参議院議員、SPEEDメンバーの今井絵理子氏に再び注目が集まりそうです。

 今回の衆院選では、女性議員たちがクローズアップされた。

「このハゲー!」発言や元政策秘書への暴行が明るみになって以来、逆風吹き荒れる豊田氏は、埼玉4区から無所属で出馬してあえなく敗戦して当然です。

豊田氏は素行の悪さが表面化して自業自得です。

『週刊文春』(文藝春秋)に倉持麟太郎弁護士との不倫疑惑などを報じられ、民進党から離党して無所属で立候補した山尾氏は、約800票という僅差の末、深夜に当選して驚きました。

しかしネット上では、文春砲に加えて、山尾氏が出馬した愛知7区の無効票が「1万票を超えている」という話が持ち上がっていて、炎上騒ぎになっています。

 また、炎上騒ぎを繰り返していた上西氏は、今回出馬を断念。

政界から退いた現在はタレントに転身し、23日『ビビット』(TBS系)で選挙リポートやグルメリポートなどに挑戦した模様をみた視聴者から批判殺到したそうです。

 お騒がせ議員たちの処遇が定まってきた昨今では、今後の注目の一つは今井氏への追求です。
 
『週刊新潮』(新潮社)に橋本健元神戸市議(37)との不倫を報じられて以来、公式スケジュールは何もないそうです。

かといって議員辞職するわけでもなく、報道陣から距離をとってほぼ雲隠れ中だと批判殺到して当然でしょう。

「税金で、タダ飯食ってんじゃねーよ!文春さん、トドメを刺してくれー!」など過激な発言まで聞こえています。

政治なんか全くわからないくせに お金のためにしがみついているとしか考えられません。

何もしない人間に自動的に莫大な税金が投入される、システムは絶対におかしいです。

雲隠れしていてもデメリットだけだから会見を開いたほうがまだマシなのでは?

今ところ2016年の参議院選挙で当選した今井さんは、2022年まで議員として活動できますけど、このまま現状維持できるとは思えません。

橋本元市議の奥さんは、夫の不倫相手である今井絵理子議員に対して不貞行為に対する慰謝料請求の訴訟を提起する可能性あります。

それは、不倫に対する国民への啓蒙的な意味もあるから、誰も文句を言わないでしょう。

スキャンダルに踊らされた女性議員たちが次々と新しい道を進む中、今井の去就はどうなるのか。

今後の動向に注目したいです。

 最後に、お騒がせ議員たちは悪いことしたって顔してないしまた選挙に出て偉そうなこと言っていて恥ずかしくないのでしょうか。

不倫も一つの犯罪として扱いにして二度と選挙なんか出れないようにしてもらいたい。

お騒がせ議員たちの給料は、国民の税金です。

無駄な税金ばかり国民から取っている本人達は、高給取りで横柄な態度と遊び放題の政治資金活用しています。

これでは消費税増税の前に、国会議員たちの身を切る改革を最優先するべきです。

今までの問題を巻き起こしてきた議員たちも、公的政治資金でヤリタイ放題でした。

要するに、日本が貧乏になったのは国会議員たちの能力の前に資質がダメだと思います。

政治家がダラしないから、国民の生活が何一つ良くなってないのが証拠です。
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自民党は本当に勝利?無党派層の本音が総選挙の結果と違う可能性 [政治]

2017年10月度の今回の衆院選は、慌ただしい変化が巻き起こりました。

小池氏が党首になった「希望の党」、小池氏に排除された人たちが結党した「立憲民主党」の登場など目まぐるしい変化がありました。

蓋を開けてみれば自民党が280議席を超えるという大勝を収めました。

今回の選挙戦の結果を受け、自民党が本当に支持されているのか、衆院選を総括しています。


■総選挙の検証

衆議院選挙の結果から考えられることを整理したいと思います。

 小池百合子さんの東京での敗北には明快な理由があります。

小池さんともあろう人が調子に乗ってしまいました。

魔が入った顔で醜かったですよ。

ご自分を最も支えてくれた若狭氏などが落選するという最悪な結末になってしまいました。

この状況を地獄ととらえているならば未来はあると思います。

本当の謙虚さを取り戻して人間に戻ってやり直せるのか注目しています。

 その一方で、立憲民主党が健闘したという見方もありますが、希望の党から漏れ出してあぶり出されてまとまっただけです。

 さて、改憲論議の面で保守が勝利した結果になったのは明らかでしょう。

また、公明党が惨敗したのは明白です。

公明党のような組織票を糧にする政党の弱点となるのが、投票率が高いと躍進しません。

特に比例での無党派層から票を獲得するのに失敗しまいました。

これで改憲論議へのスローダウン役としての力は弱まってしまいました。

何れにしても、「保守」は選挙では勝利しましたが、政治思想が認められたわけではありません。

自民党が圧勝したからって、自民に投票した人たち全員が自民党を支持してるとは思いません。

無党派層の中には、仕方がないから自民を選んだ!という人もかなりいたでしょう。

これからも忖度、強行採決などが頻発して何も変わらない可能性が高いです。

でも国民の大多数がこの状況を選挙で望んだのだから仕方ないです。
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小池百合子代表の失敗!安倍政権打倒に本気でない理由 [政治]

「希望の党」の小池百合子代表は、本気で安倍政権を倒すつもりがあるのだろうか…どうしても納得できません。

まるで敵は合流民進党にいるかのように、「全員受け入れはさらさらない」と高飛車に民進党左派を排除し、安倍首相と親密な日本維新の会にすり寄ってみせる。

たまらず、枝野幸男氏は「立憲民主党」なる新党を立ち上げた。

いわゆる「リベラル票」の受け皿が誕生した。

だが、この状況が野党分断なのか、野党結集なのか、あるいは自民と希望による保守票の奪い合いなのか、まだはっきりとしてこない。

国政で実績ゼロの「希望の党」。

明確に敵を見据えて、そのブラックボックスを暴くはずの小池劇場は敵と味方がよくわからないカオスの状態になっています。

安倍首相の大義なき解散や、森友・加計疑惑を招いた特区制度の矛盾について批判していながら、疑惑に斬り込むようなことはしないのはどうしてでしょうか。

加計疑惑の登場人物の一人でもある松井大阪府知事と連携する姿勢を示しています。

これでは、小池氏が本気で安倍政権を倒す決断をしているのか、疑いたくもなります。

その一方、前原氏はこの状況をある程度、想定していたのでしょう。

民進党リベラル派といわれる党員たちを、希望の党によってふるいにかけることで、民主党時代からの理念対立に決着をつけたい思惑があったかもしれません。

ところが連合は小池氏による民進党員の選別に不満を募らせて、希望の党への支援を停止する決断をしました。

希望の党の独自候補者は連合の組織的な応援が得られないという失態です。

小池氏の飽くなき欲望が招いたとはいえ、小池氏が失敗したのは決定的です。

その結果、小池氏の総理に登りつめる野望は険しくなって、曖昧にしてきた衆院選出馬に関して小池氏は完全否定しはじめたと思われます。

安倍首相と小池氏との間には、タカ派ともいうべき政策の共通性がクローズアップされた結果、むしろ、自民党支持層の票が希望の党にかなり流れるかもしれません。

自民党にしても野党分断だと批判している余裕はないでしょう。

 ところで、枝野氏が結成した「立憲民主党」はどうなるでしょうか。

小池氏の「排除」の対象となった方々が集まっています。

共産党は選挙協力をするのは間違いないです。

判官びいきの日本人の心情も刺激するのを考慮すると、予想以上に得票数を集めるかもしれません。

枝野新党の結成は、小池氏にとって誤算だったはずです。

なぜなら、無所属で立候補する民進党出身者の選挙区には刺客を立候補しないと裏話を進めていたからです。

おそらく枝野氏らがそれを拒否した結果です。

つまり、選挙後の首班指名ではリベラル派との連携は困難になりました。


 希望の党第一次公認192人のうちには、民進党出身者109人と自由党の3人が入った。

一方、無所属で出馬する野田佳彦氏、岡田克也氏ら約30人の民進党出身者や、自由党の小沢一郎代表、玉城デニー幹事長については、いずれの選挙区にも候補者を立てないことが決まった。

選挙後の連携を見越した作戦でしょう。

衆院選の後、衆議院はどんな勢力図になっているのか気になります。

安倍晋三首相は「与党で過半数を取れなければ下野し、私も辞任する」と明言している。

希望の党が改憲勢力なのは明白ですけど、安倍政権との相違を主張しなければ過半数を取れないし政権交代なんて期待できません。

小池氏が本気で安倍政権打倒に立ち向かうのか否か、疑問が残ります。
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小池百合子氏が自滅寸前?希望の党、内部崩壊の危機 [政治]

「希望の党」は、候補者公認で生じた仲たがい、不明確な安倍政権との対決姿勢、枝野幸男氏による新党立ち上げなど、結成早々にして崩壊と堕落ムードが蔓延してきています。

小池百合子代表が政権交代を実現する方法があるのでしょうか?

公約にベーシックインカム導入や原発ゼロ、消費増税反対などを盛り込んでいまけど、やる気やるのか疑問です。

「希望の党」の小池百合子代表は、本気で安倍政権を倒すつもりがあるのだろうか…どうしても納得できません。

まるで敵は合流民進党にいるかのように、「全員受け入れはさらさらない」と高飛車に民進党左派を排除しました。

その一方で、安倍首相と親密な日本維新の会にすり寄るだんて役者ぶりがすごいです。

たまらず、枝野幸男氏は「立憲民主党」なる新党を立ち上げて、「リベラル票」の受け皿が誕生しました。

小池氏にとっては全くの誤算だったと思われます。

この状況が野党分断なのか、野党結集なのか、あるいは自民と希望による保守票の奪い合いなのか、まだはっきりとしてこない。

小池氏と前原氏は小池新党と民進党の合流を決断しましたが、前途多難な選挙戦なのは変わりません。

双方の野望の食い違いから、思い通りに船出ができないし、メディアはゴタゴタぶりを連日長時間にわたって視聴者に披露しています。

 結局、小池百合子都知事は自分のことばかりで都政も国政も中途半端で、一体何をしたいのか理解不能です。

東京オリンピックや築地移転などさまざまな問題が山積み状態なのに、都政の問題に専念しないだんて、都民は許せないと思います。

当選すれば何でもOKだから、やりたい放題好き勝手やってますけど、こんな八方美人な小池氏に国政を任せるのは危険だと思います。

 小池都知事は、安倍政権打倒どころではないはずです。

都政の情報公開、透明化、見える化を声高に主張していたにも関わらず、都民ファーストの会の都議会議員には、全く喋らせていません。

明らかに矛盾しています。

他人に厳しい人間は自分には激甘い!という人が多いです。

小池都知事もご多分に漏れず典型的な戦略家だそうしょう。

都議会をブラックボックスだと批判していた小池都知事本人が、実は最大のブラックボックスだったと暴露されました。

都民ファーストの会や希望の党の間では、まるで小池氏による独裁政治・恐怖政治みたいですね。

 最終的には、小池氏の限界が露呈する恐れが濃厚です。

前原氏からいい話を持ちかけられて浮き足立って本性露呈して自滅するかもしれません。
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