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オナラで緊急着陸!屁コキ男性に怒った乗客のトラブルが原因 [ニュース]

飛行機で隣り合わせになった人が原因で、空の旅が一瞬に悲しくなることは珍しくないです。

飛行機の狭いエコノミークラスの座席では、ちょっとしたトラブルから思わぬ事態に豹変してしまうこともあります。

今回ドバイからアムステルダムに向かう9時間のフライト中に問題が発生しました。

複数の乗客から生じたトラブルによって飛行機が緊急着陸を余儀なくされたそうです。

 ドバイからアムステルダムのスキポール空港へ向かっていたオランダの格安航空会社「トランサヴィア」で小競り合いが起こりました。

男性乗客がオナラを何度もやり始めたので、横に座っていたオランダ人の男性2名がオナラを控えるように警告しました。

ところが、その彼はおならを止めないでオナラの音が一向に止まらなかったそうです。

2人は「オナラを止めるための行動をまったくしてない男性に怒りを感じたオランダ人二名は、客室乗務員に訴えたものの、この男性に対しては何の対応も取られることはなかった。

オランダ人の2名のイライラが爆発して、席を動かず平然と座っている男性と口論が激化。

機内には静かにするように厳重注意のアナウンスが流れたが事態は悪化。

最終的に出発から約6時間後、機長はオーストリアへの緊急着陸を決断しました。

トランサヴィアのスポークスマンの発表によると、「トラブルを起こした4名はトランサヴィアの利用を一生涯禁止」となったそうです。

自分が隣だと思ったら最悪だわ。仮になんらかの病気だったとしたなら、わかっているならトイレに行くべきでしょう。

何の悪びれもなく、平然とブーブーし続けてたからキレたんだろうな。人として最低限のマナーは必要です。

オナラって本当に気分悪いし、ウケ狙いでオナラこく人間には本当にイラッとします。

このオナラの乗客最悪なんだけど、飛行機の客席でオナラするってどんな神経しているのでしょうか。

注意した側を永久出禁とはどういうことでしょうか?

病気だとしても「平然」と屁をこき続けた人間を出禁にすべきでしょう。

また即座に対応しなかったCAに減給か地上勤務にしても構わないと思います。

ゲップとかヌーハラとか神経質なほどうるさいのに、おなら(屁)は注意を払わないというのがどうしても理解できないです。

この人がどういう人か分からないから何とも言えないけどオナラが止まらないのに平然としている精神は分からないです。

また、隣が怒るのも分かるけどIBSという病気がある事も世の中の人達には少しでも知っておくほうがいいでしょう。

過敏性腸症候群なら仕方ないけど、音ありは悪意があるとしか思えないです。

仮に病気だとして、それが故に万人に迷惑をかけてもいい理由には一切ならないでしょう。

配慮は出来る人でも、我慢を強いられ続けるのは納得ならないです。

病気にしろそうじゃないにしろこれは限度を超えています。
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猫顔の整形疑惑を否定?テレビ出演でキャットウーマン騒動が再浮上 [ニュース]

 猫のような整形と“キャットウーマン”のニックネームで有名なニューヨークのソーシャライツ、ジョセリン・ウィルデンシュタインが再び話題になっています。

20年ぶりにテレビ番組に出演した際に、「整形手術をうけていない」と改めて整形疑惑を否定しました。

インタビューには長年のパートナーでありフィアンセのファッションデザイナー、ロイド・クレインも同席しました。

海外メディアFOXNewsが伝えたことで注目されることになりました。

ちなみに、“キャットウーマン”というのはやめてほしいですね。

バットマンのキャラとか猫のイメージがまったく別のイメージになってしまいます。

 DailyMailTVによるインタビューで、彼女自身はその「高い頬骨とロングヘア」を彼女の出自によるものとした。
 
とはいっても、ウィルデンシュタインの容貌を度重なる整形手術によるものだと考えているのは当然でしょう。

これで整形してませんと言い切る神経が凄すぎます。

美を追求することは悪いわけではありませんが、追求しすぎて自分で限度がわからなくなるのが美容整形の怖いところです。

 ウィルデンシュタイン自身、整形したかどうかを質問される際には「昔の写真の方が美しかったでしょう」と返答して整形の事実を否定し続けています。

余りにも整形し続けた結果、コンプレックスの塊でご自分の頭の中では「整形してない」と思い込んでいるのでしょうか…。

どこからどうみても整形したとしか思えません。

頬骨とか明らかにいじり過ぎですし、整形依存症だと末路はこのような顔になるのかも…。

 ウィルデンシュタインは1999年に元夫の富豪アートディーラー、アレク・ウィルデンシュタインとの離婚裁判になって当時では話題沸騰になりました。

調停で彼女は当時としては前代未聞の25億ドル(約2668億)を受け取り、2008年にアレク氏は他界しています。

浮気した旦那さんを振り向かせようと整形したそうですが、それからは中毒のように整形の繰返し。

大金を払い、どんな高名な美容外科医にやってもらっても、やり過ぎればとんでもない結果になるという証明になっています。

前から美容整形はしてたけど、夫の気を引こうと猫顔に作り替えようとしてこうなったんでしょ。

本人は自分の顔について不満を言ってないけど、気の毒な面はあります。

拒食症や過食症の精神病と同じように、誰かの一言で深く傷付き、整形依存に陥ります。

悪口言ってる人達は、優しく労ってあげるのは大切です。

彼女はその後クレインと14年連れ添い、ほどなく結婚する予定だそうです。

今度の結婚では本当に幸せなお顔になれるとイイですね。
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ビットコイン詐欺が横行!パシリ役と首謀者、騙される側も全員が悪い真実 [ニュース]

ビットコインの詐欺容疑で逮捕された男がFacebookに投稿した内容が、当人の人格を表現しています。

「俺のものは俺のもの、お前のものも俺のもの」

ドラえもんのジャイアンのような考えの持ち主には呆れてしまいます。

時価約1億9000万円のビットコインを会社社長からだまし取った詐欺グループのリーダー格の青果販売業の東健太容疑者(24=神戸市北区)、4月10日、詐欺の疑いで警視庁と兵庫県警に逮捕されました。

グループのリーダー格が年長の東容疑者で、残り6人は22~24歳の飲食店店長と土木作業員、内装業の2人と塗装業の2人。

それぞれ神戸市と高砂市に住み、地元で一緒に悪さをするような遊び仲間だそうです。


 東容疑者らは「2億円でビットコインを売却してくれる方はいますか」と呼びかけ、都内マーケティング会社社長の40代男性が、知人を通じて対応したとのこと。

東容疑者らと知人に面識はなかったようで、全員が騙す目的だったのでしょう。

どう考えても都内マーケティング会社社長の40代男性がその経緯を聞くと失態だったと思います。

 2017年7月25日、東京・渋谷のホテルのラウンジで、被害者となった社長の代理人3人と東容疑者らが面会しました。

東容疑者らはスーツケースに入れた2億円分の札束を代理人にみせたのですが…。

ケースを開けて一番上の札だけが本物で中身は偽の札束だったそうです。

ビニールで包まれていたので、ケースの中まで確認できなかったようですが、代理人たちはなぜ確認しなかったのでしょうか?

代理人はちゃんと確認もしない時点で適当すぎるし、2億円の価値を認識するべきでしょう。

代理人は問題ないと思ったようで、近くの喫茶店で待機していた社長に『2億円を確認しました』と報告してしまった。

社長はそれを聞いた直後に、横浜市の仮想通貨交換業者の口座に約640ビットコインを送金してしまったそうです。

東容疑者らは「ビットコインが届いていない」と偽って、2億円も払わらないでホテル外に駐車していた自動車に乗り込んで逃げたとのこと。

また、東容疑者たちとは別の仲間が横浜市の仮想通貨交換業者を訪れた際に、事情を知らない業者は手数料を引いた約1億7400万円を渡したそうです。

7人は『取引の内容までは知らなかった』と容疑を否認しています。

本当なのかと思いますけど、東容疑者らはあくまで“パシリ”役にすぎないようです。

計画構想をたてた首謀者は別にいたというのが大筋のようです。

さらに、2018年2月には、同じような方法で会社社長から1億円相当のビットコインを奪おうとした事件があり、今回も少年ら6人がパシリ役として逮捕されています。

2つの事件に関連があるのか不明だそうです。

どちらにせよ、指示した首謀者がいるのは確実だとしても、騙されるほうも悪いでしょう。

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フジテレビ転落の予兆?早期退職者に追加金7000万円の裏事情 [ニュース]

フジテレビの看板を担ってきた20年もの長寿番組の終わりを告げました。

「とんねるずのみなさんのおかげでした」「めちゃ×2イケてるッ!」「ウチくる!?」の打ち切りを発表しました。

そんなお家事情がざわついている局ですが、とうとう早期退職を募集することになりました。

それほどまでに経営悪化しているとは…。

退職日を3月末にして、50歳以上の社員を対象に早期退職者を募っているようです。

じつはその募集条件に思わず驚きます。

 人事局から配布された「特別早期退職優遇制度実施要項」によると、規定の退職金に追加して、最大7000万円の特別優遇を加算するという大盤振る舞い。募集期間は今月20日までだが、説明会の会場は満員御礼状態だったという。

 あるフジのベテラン社員も「興味はある」とこう続ける。

「女性社員は育休や産休制度の手厚さはもとより、要件を満たせば自動車通勤も認められます。

子育て世代にとって保育園送迎もしやすいので寿退社のパターンは少ないです。

賛否両論あるとしても、多くの社員にとって働きやすい会社であることは社員の皆さんが感じているようです。

それでも7000万円の破格の追加金はどういう根拠なのでしょうか。

幾分多めの退職金になってしまっても年配の高給社員を削除したいのが見え見えです。

こんなフジテレビの役員たちが意気込んで社内を刷新したがっているのが分かりやすいです。

ところが、次代を担う若い人材の動向にも不穏な現状が話題になっています。
関しても思わず耳を疑うような話が漏れ聞こえてくる。さるフジ関係者が声を潜め、こう囁く。

今春入社組の中には、内定辞退者が続出したんです。

アナウンサー職ではいなかったようですが、フジテレビを蹴って他社へ行くなんて時代が変わった。

若者からの不人気が浮き彫りになって異例事態です。

 最近のフジテレビはいい話題がありません。

いい加減現状を知り、悪いイメージを払拭しない本当に危険水域になってしまいます。

テレビも日本の電器メ―カと同じで各局が同じものを視聴者に放送しています。

昔はフジサンケイグループで憲法改正とかにも積極的で良かったのに今は他局と大差はない!存在感が少ない!

インタ―ネットの時代に乗り遅れたお笑い芸人とジャニーズが、視聴者が求めていないような番組を提供しているフジテレビの没落を感じます。
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ロバが敗訴!ニンジン色のマクラーレン噛んで損害賠償!? [ニュース]



   


 海外メディアSkyNewsによると、ドイツの裁判所は前代未聞の判決を言い渡して話題になっています。

ロバがスポーツカーのマクラーレンを損傷したとして飼い主に対し、修理費の支払い命令を下さしました。

マクラーレンの色が食べ物のニンジンに似た色合いだったようです。

なんと、ロバは巨大な大好物のにんじんに見えて勘違いし模様です。

にんじん色のマクラーレンは、バイタスが飼われている小屋の隣接に駐車していた。

名前がバイタスというロバはおそらく食べようとしたと考えらています。

車の後部を噛みついたのでしょうか・・・、カーボンファイバー部分の塗装が損傷して剥がれ落ちました。

ドイツ通信社によると、昨年の9月、マクラーレンの所有者はロバの飼い主が修理費の支払いを拒否したことを受けて提訴したそうです。

最終的に、州裁判所が飼い主に修理費の支払いを命じることとなった。

ちなみに、今回話題になっているマクラーレンの価格は約20万ポンド(約3030万円)。

バイタスが与えた損害額は5800ユーロ(約76万円)。


■ロバに勝ってほしかった!

マクラーレンの所有者がもっと適した場所を選び駐車すべきだったと思います。

動物の柵の間近に駐車したらこうなることくらい予想できたはずです。

家畜のそばに停めると、容易に畜害に合うのを予見できることを、なぜ裁判官は考慮しないのでしょうか。

飼い主として柵を設けているのに、マクラーレンをどうして噛まれるくらいの近くに駐車したのか疑問です。

まさかマクラーレンだから大丈夫と思ってた?

金持ちなら笑ってジョークにするくらいの余裕があれば面白かったのに。

マクラーレンに乗りながら、この程度で損害賠償を起こすなんてちょっと器が小さい人間にみえてしまいます。

悪意ある人間から傷つけられたならともかく、

ロバが人参と間違ってかじったなんて笑い飛ばしてほしかった。

ロバに人参をプレゼントする位の余裕があれば、高級車を乗り回す運転手の株が上がったでしょう。

今回の件で、これから一生、「ロバより器の小さな金持ち」というレッテルを貼られるならば、そのほうがデメリットでしょう。
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フジテレビの低迷脱却策!女子アナ異動と番組改革の本音 [ニュース]

10月の番組改編により、フジテレビの報道番組が大きくリニューアルされることが発表されて話題になっています。

宮内正喜氏が新社長に就任し新体制となったフジテレビです。

若返り策を講じる宮内改革のひとつなのかもしれません。

そこで大きく変わるのは、夕方の『みんなのニュース』、夜の『ユアタイム~あなたの時間~』です。

『みんなのニュース』のメインキャスターだった生野陽子アナウンサーが降板して、土日放送の『みんなのニュースWeekend』へ起用変更します。

生野の後任には、『新報道2001』を担当してきた報道畑の島田彩夏アナウンサー(44)が就任する。

 この異動を受けて囁かれるのが、生野の実質的な「降格」である。

以前は朝の『めざましテレビ』でメインキャスターをつとめて朝の顔として活躍してきました。

卒業後は朝から夕方の時間帯に移動して、継続して『みんなのニュース』枠を担当してきました。

そのため週末だけの出演枠に異動するとなると、どうしても降格したようなイメージが強くなってしまいます。

『みんなのニュース』の出演が影響して、生野アナは他のレギュラー番組がほどない有様です。

バラエティ番組の出演減少、今のところ『有吉くんの正直さんぽ』くらいだかなのが現実です。

 しかし、こうした生野の大幅な露出減少の理由は、単なる人気低迷によるものではないようだ。

そもそも論として、局アナのせいで視聴率が取れないわけではないと思います。

1日の番組枠をみてみると、ワイドショーニュースが多すぎます。

各局が同じような内容ばかりで番組名を変えただけでは面白みがないです。

バイキングなんか、坂上忍の押しつ感と恫喝感がどうも鼻に付いてフジは見たくない!という人もいます。

ニュース番組のアナウンサーが既婚だの未婚だの子持ちだの、何か関係があるのでしょうか?

みんなのニュースやユアタイムなど、報道なのかバラエティなのか、ネーミングセンスもないし、めざましテレビになると完全にバラエティ化していて朝はテレビ朝日やあさチャン(TBSテレビ)にするよ!という人もいます。

低予算でも企画力があって面白かったら見るはずですけど、フジに魅力的な企画を出せる人材が存在しないと思われます。

要するに、人事移動させてもつまらないものは、面白くないです。

低迷の原因はアナウンサーの問題というより番組制作と経営の問題でしょう。

アナウンサーを採用するときには、採用側のコネやミスコンだけを異常に重視するからバラエティはともかく報道アナの低レベルが進行するのも無理はないです。

とにかく最近テレビが面白くないのは問題でしょう。

そこそこ売れているお笑い芸人はネタを披露するより、コメンテーターの真似事をしています。

ドラマも似たようなのや、役者を活かせない内容ばかりで、バラエティもニュースも信頼できない風潮です。

どうなるでしょうか…
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『保育園落ちたのは私じゃない』にヤジ殺到!待機児童問題の未来は? [ニュース]

はてな匿名ダイアリーに投稿された『保育園落ちた日本死ね!!!』は今でも反響があります。

2月15日に投稿されて、国会会期中に取り上げられるほど影響を及ぼしている流れはしばらくは収束する気配がないでしょう。

それでも、今回この発言が注目されたことは結果的に良かったと思われます。

保育園申請者の4割が入園出来ない実態など、乳幼児のいない家庭や待機数が少ない地方では知られていなかったはずです。

問題が問題として認識され始めたことに、一連の騒動と報道に感謝するとともに、これはあくまできっかけとして今後適切な手段で行政に訴えていけばいいと思います。

「保育園落ちたの…」の題だけ読んだときは、確かに言葉が悪いと思いました。

しかし、だからこそ注目されたのでしょう。

本気で怒った時は言葉を選んでいる場合ではない。

書いた人物は日本に声が届くなどと思って書いたわけではなく、風穴を開けようと頑張っていたわけでもないはずです。

頭が固くて融通が効かない連中たちにガツンと一発物申したかっただったのだと思う。

平沢勝栄議員などのヤジや罵詈雑言(?)が正当性あるのかは疑問です。

議員が言葉が汚ないことを理由に言い訳のようなことを言い続けるなら「クソ」と言われても仕方がない。

最初に「日本死ね」と言い出したのは素直なその時の気持ちだから仕方ないでしょう。

でもその後に名乗り上でてきた、「私だ!私だ!」とウジャウジャ名乗り出てきた連中は売名過ぎて笑えます。

身近な社会保障問題や待機児童問題として捉えることは大切ですけど、主権や民主主義を主張しているだけでウザ過ぎます。

すぐに解決できる問題では無いのだから軽々しく取り上げてほしくないです。

ならば保育士なってやれよ。人手も足りないし、モンペも多いし気苦労は多いし、保育園の先生になりたい人どこまで増やせるんだよ。どうせ私は、私ではない側ですからわかりきらん。

自分好みの女性像を押し付けられるのは勘弁して欲しいです。

『私だ!』と看板を持っている女性人の中にいる汚い中年男性たちの姿を見ると、民主党か共産党あたりのスパイ達だと思ってしまいます。

一方で、子供を保育園に入れないとダメなら子供をつくらいのも正しい選択でしょう。

明るい家族計画だといいながら、国が子供をつくって欲しいという制度として充実させないとな

だけど、本当は3歳ぐらいまでは家庭で愛を注いで育てた方が良いと言う研究結果もあります。


保育園が足りてない地域に好き好んで居住したのだから自己責任ともいえます。

足りてないって問題になって何年も経っています。

自分の方でも多少の対策くらいはするべきなのかもしれません。

ロンブー淳と上杉隆の情報番組がヤバすぎる!放送禁止トーク連発 [ニュース]

メルマガ『上杉隆の「ニッポンの問題点」』で、激ヤバすぎる切り口で突っ込みすぎ記事を配信しています。

そんな上杉隆が、ロンブー淳と炎上覚悟の対談をしているテレビ番組「淳と隆の週刊リテラシー」を毎回楽しみにしています。

精力的に活動を続けるジャーナリストの上杉隆が、世の中で話題になっているニュースを取り上げ、生放送でゲストと一緒に赤裸々にトークを繰り広げる異色の番組です。

お利口さんで大人しいテレビ局がのさばっている最中、切り込み隊長的なこんな番組があってもイイですね。


安保問題、ネットメディア、ブラック企業、ヘイトスピーチ、児童虐待など様々なテーマに関して、過激な発言だらけ! そんなお二人の放送禁止のオンパレード番組って気合入りすぎです。

表現の自由と報道の自由が確立している国に生まれ育ち、何をしゃべっても殺害されることはないのが日本です。

世界中、これだけ好き勝手に発言しても生命の危機を免れて、国家反逆罪として拘束されないのは、おそらく日本だけだと思います。

しかしながら、自由国家であるのに、テレビに出演しているジャーナリストや評論家たちは縮こまって本音をしゃべりません。

国や官僚などの顔色を気にしながら言葉を選んでいるのは気持ちが悪いです。

自主規制を全廃して率直な意見を述べてほしいです。

 また、記者ですら低能になってしまいました。

今はジャーナリストですら取材しない人が多いです。

池上彰とか、津田大介とか、取材しない記者たちの方が、みんなテレビに出られるのが不思議です。

淳もこの点を力説しています。

普通だったら、取材対象がわかったらまず申し込むします。

電話申込や断られたら家に行くわけです。

今はメールだけ済ませてしまうのが許せません。

こんな人たちが呑気にテレビに出てコメンテーターやっているのはダメですね。

でも、本業ジャーナリストや記者でさえその程度の人が大半です。レベル低下が著しい現実を受け入れたくないです。

若い記者がコピペ記者になるのも、やる気がないのと意識が低い証拠です。

悲しいです。




韓国マスコミ、池上彰氏に反論!反日と被害妄想が笑える理由 [ニュース]

ニュース解説でおなじみNHK出身のジャーナリスト、池上彰氏(64)が、韓国の国内事情について取り上げた番組、フジテレビ系の特番『池上彰緊急スペシャル!』の内容が韓国で波紋を広げている。

「知っているようで知らない韓国のナゾ」と題し、今年で国交正常化50周年を迎える日韓関係を取り上げた。

大手韓国紙が、「韓国をおとしめる発言」と騒ぎ立てる意味がわかりません。

韓国の過剰反応ぶりと被害妄想には失笑してしまいます。

 その中で、池上氏は韓国の建国の経緯に触れ、「日本が太平洋戦争に負けて朝鮮半島から引き揚げた後に国がつくられた」「ある種『棚からぼた餅』的に国ができちゃった」などと説明した。

 朴槿恵(パク・クネ)政権を中心として国全体が、日本を目の敵にする「反日」ムードに支配されている現状についても池上氏の発言は的を得ていたと感じました。

「韓国自身が自信を持てるようになれば、『反日』と今ほどは言わなくなるのかもしれない」と見解を述べていたけど、そのとおりだと思いました。

けど、朝鮮日報をはじめ韓国のメディアは面白くないようです。

日本は言論の自由があり、韓国は産経新聞のソウル支局長を軟禁したり、その違いがあるから解決は無理かもしれません。

国の成熟度が「50年」は違うのかもしれません。

一番組の、一ジャーナリストの発言に過剰反応し過ぎです。

何でも韓国に対する批判と受け取り大騒ぎして、反日を政治の材料にしている国家が成熟しているとは言い難いです。

MARSや景気低迷など、自国の問題を全力で解決しないで外野の批判ばかりしていては、国は一つも成長しませんよ。

韓国人にも素晴らしい人がたくさんいるのは知っていても、政治家や異常なマスコミを無法者にしてしまっていては、韓国の品格が心配です。

MERS対応に失敗して政府に批判が出て来ているから、国民の怒りの矛先を政府から日本に向けるために、政府がマスコミを使って巧みな情報操作をしているとは思いたくないです。

しかし、過去の韓国政府のやり方を振り返ってみると、いつもこのようなタイミングで反日批判が活気を見せています。

 池上氏は、納得出来ない!これは変だ!と思えば、石原慎太郎元東京都知事や安倍晋三首相に対してでも食って掛かります。

右翼でも何でもありません。中立的な立場で発言していると感じます。

池上さんは理不尽な批判を受ける事を覚悟していたと思います。

池上さんがどれだけ韓国に気を遣って発言したのかを理解できなかったのでしょうか?

冷静でわかりやすい良い番組でした。

日韓の友好を切に願います。

ドイツ旅客機墜落事故!副操縦士、うつ病状隠し搭乗を見抜けない会社に批判殺到 [ニュース]

フランス南東部のドイツ機墜落で、衝撃的な情報が飛び込んできた。

機体を故意に墜落させた疑いが持たれているアンドレアス・ルビッツ副操縦士(27)の自宅から「乗務不可」とする診断書がみつかったのを聞いて驚きました。

精神的な病気が理由で医師の診断を受けていたなら、会社にも罪があると思います。

勤務先の格安航空ジャーマンウイングスに病状を隠していた可能性があっても、会社がうつ症状を見抜けなかったのが事実なら明らかに過失です。

事前に会社は異変を感じ取れなかったのなら管理者責任が乏しい会社だと判断してしまいます。

 ドイツ検察当局は西部デュッセルドルフの自宅など副操縦士の関係先から、医師の診断書を発見したそうで、明らかにお客を巻き込んだ自殺の疑いが濃厚になりました。

どうして、他人を道連れにして死を選んだのでしょうか?

ドイツ各紙の報道では、副操縦士は6年前に精神疾患を患い、合計1年半の間、治療を受け、現在も同国の精神科に通院。

最近、交際女性との関係で悩んでいたとしても自殺するほど思いつめていたなら仕事放棄しなかったのが不思議です。

病気を隠して操縦桿を握るとはこの副操縦士は変人ですね。

航空業界の現場では、パイロットの精神状態をどう見極めているのか。

 日本航空の元機長で航空評論家の山田不二昭さんのコメントが興味深いです。

フライト前には必ず、運航管理者の立ち会いのもと、健康状態、精神状態、アルコールなどを徹底的にチェックするとは知りませんでした。

全世界で共通したルールが決まっていないのでしょうか?

 搭乗前チェックの他に、パイロットには年に1、2回の厳しい身体検査が義務となっているそうです。

航空法によると、心電図、脳のMRI検査、精神科の診断もある。この航空身体検査にパスしなければ、飛行機を操縦できない。

会社側のチェックは十分だったのか疑ってしまします。

乗客乗員を死に追いやった大事件を起こしたのが精神的な問題なのが事実なら、副操縦士は明らかに重症であって、兆候が表れるはずです。

LCCのジャーマンウイングスでも、親会社のルフトハンザは職務怠慢です。

見抜けなかった会社の責任は重いと断言したいです。
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